代々木公園

去年の11月のJUICY撮影会以来だな、この公園に行ったの。
原宿駅で降りて集合場所の売店まで公園の中を歩いていると、
あそこで撮影したなぁ、あそこの前でも、あの裏でも。
この公園に来るたびに七生奈央ちゃんを思い出してしまう。
なおちゃん、どうしてるかなぁ?
昨日はスタイル撮影会にあかりんを撮影しに行ったんだ♪
この間の撮影会で撮り切れなかったフィルムを全部撮り切ろう!ってことで。
でもこの間と同じく太陽が出たりかくれたりで、太陽の光がないと暗くなってしまうフィッシュアイ2だけは2回の撮影会でも撮り切れなかった。
あと新しくフィルムを入れたSPロケット・ロケットも。
これは来週の桃ちゃんのソロ撮影会でまた使おう。
週間予報では今度の日曜も太陽が出そうもないんだけど。
結局3本のフィルムを現像に。
前回からの続きのゼントカメラとLC-A、それから今回モノクロを入れたルビテル。
仕上がりは10日後ですって。
スタッフのマネージャーは前回のあかりんがものすごく良かったと褒めてたんだけど、僕は今回の方がいい顔してるなと感じたなぁ。
カップリングの安枝瞳ちゃんも可愛いかったしなぁ。
この、撮った写真を見れない期間が苦しい。
カウボーイ & エイリアン
ボンドとインディ・ジョーンズの共演って、何と豪華♪

始まりましたよ、この映画。
ハリソン・フォードは帽子をかぶってること以外インディらしさは全然ないんですけど、
ボンド俳優って…、
やっぱりボンドにしか見えない!
かっこよく、女好きの設定にはなってないものの二人も女ができてしまうし。
きっと監督がボンドを好きで、ボンド俳優の起用にはそれを求めてるんじゃないかって気がしますけどね。
ボンドファンもそれがたまらないんですけど。
映画が終わる頃にはすっかりボンドを観れた気分にひたってましたから。
映画その物に関して言えば、西部劇とSFを合体させた小説の映画化なので、優秀な監督やスタッフをしても映画で表現するのは難しい作品だなぁと思いました。
帰りにボンドの新しい小説を買って、

初めてボンドを書く作家みたいですけど、今読んでる物を読み終えたら読もう。
早く読みたい!

始まりましたよ、この映画。
ハリソン・フォードは帽子をかぶってること以外インディらしさは全然ないんですけど、
ボンド俳優って…、
やっぱりボンドにしか見えない!
かっこよく、女好きの設定にはなってないものの二人も女ができてしまうし。
きっと監督がボンドを好きで、ボンド俳優の起用にはそれを求めてるんじゃないかって気がしますけどね。
ボンドファンもそれがたまらないんですけど。
映画が終わる頃にはすっかりボンドを観れた気分にひたってましたから。
映画その物に関して言えば、西部劇とSFを合体させた小説の映画化なので、優秀な監督やスタッフをしても映画で表現するのは難しい作品だなぁと思いました。
帰りにボンドの新しい小説を買って、

初めてボンドを書く作家みたいですけど、今読んでる物を読み終えたら読もう。
早く読みたい!










」にあらためて感心させられたり、桃ちゃんがクッキー
を作るのがとても上手なことが分かったり

