年中睡眠不足。 -5ページ目
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考えごと



涙がでた、

漫画を読んでたら涙がでた。

もともと涙がもろいから仕方ないんだけど。

友情とか仲間とかに弱い

だからそれを垣間見るシーンに弱い

実生活でもそうなんだけど

やっぱり周りって大切。









、とスタバでひとり思う。

ひとりで必要な買い物を久しぶりにしてスタバに入った。

何をするわけでもない。

時間潰しといえばそれまでだ。

でもわたしは今は癒されたいらしい。

スタバの雰囲気と匂いは癒しをくれる

余計なことを考えなくていいよっていってくれる

何かはわからないけど包み込んでくれる。

ふわふわしてぽかぽかして

ひとりの空間を埋めてくれるのだ。

ひとりじゃない、と言われて

そうだね、と笑いながら

そんなことない、と思う。

人それぞれにひとりの定義があるからなのかもね。

寂しくないと言い聞かせて

平気だ、と自分に嘘をついて

大丈夫だよ、と他人に笑う。

それでも頭の心のもやもやはそのまま。

だから今はそんなじかん

余計な考えを排除するじかん

そのまま全てなくなってくれたらいいのになあ






そんなことを考えていたらいつのまにか抹茶フラペが溶けきっていた。

ときどきのときどき



ときどき

ほんとにときどき

うん、まあたまに的な意味でときどき

なにが正しいのかわからなくなります。

たとえ正解がなかったとしても探したくなってしまう

自分を疑う

これでいいの?よくないの?

でも結局は、それしかない、に行き着いてそのまま。

難しい。人間って難しい。





言いたいことを言う

聞きたくないことを聞き入れる

あれ?の疑問を飲み込んで受け入れる

意見を押し付けて逃げる

手をさしのべる

手を払い除ける

かまってほしくてわめく

気づいて欲しくて呟く

ため息を飲み込む

大丈夫だよ、と笑う

どうして、と幾度と問う

ぜんぶぜんぶ否定できない

いいか悪いかわからない。

しなくてもいいときがある、

しなきゃいけないときもある、

しちゃいけないときもある。

ケース バイ ケース なのである。





うむ、それでもわたしは叫びたい

助けて、と

ひとりはいやだ、と。

でもそんな自分を殴りたい

なんとかしろ、と

ひとりじゃない、と。

ああ矛盾、また矛盾。

結局、結論はでない、のかもね。




誰かのための強がりが結局自分を追い詰めてしまうけどそうする以外に方法はないからどうしようもないんだな、と感じた話。痛いくらいの想いを痛感して知る、愛ってすごい。



いや難しい。

愛、って難しい。

恋愛、ってなんなんだ?

つい最近本番を終えた舞台でも色々な愛の形を見た。

今日は身近でそれを見た。

うーんなんだかなんだかである。

強がって我慢する女の子を見ると切なくなる。

保っていないときっとやっていけないんだよなあ…

自分もよくあるからより共感してしまう。

まあ、なんていうか始まりがあれば終わりがある、なんて信じたくないときもあるよねって話。

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