年中睡眠不足。 -4ページ目

乱文なう

うおおおおおおおおおおおおお





今もっぱら気性が荒めなため乱文になる予定。


もはや乱文なの・・・か・・・?まあ、いい。


書き殴れるように今はpcからうp中でし、うほーい


今までもほぼ書き殴りでちょっとポエムてきなノリに


なっておりましたが、今やこのざま←


気まぐれなのであしからず。





世間はクリスマスムード!


周りもリア充だらけですよーってね


まあ僕は単なる傍観者です、絶賛僻んでますが。


イルミネーションとかは好きですね


個人的に、はい。星とかも以外に好き。


寒いと空が綺麗なのでたまらんです


つい空を見上げるとか、そんなロマンチストやってます


最近もありましたね、流星群が。


めちゃめちゃ寒かったけど見れました、興奮した!!


願い事とかじゃなくすげーってとにかく感動。


そんなピーターパンなぷりんです。





書いていたら落ち着いてきました、やれやれ


めんどうなやつですね、ほんとに。


クリスマス、で盛り上がっている世間ですが、


それよか今年もあとわずかなんだなーって方が僕は強いです。


振り返る時期がやってきてしまいました、自分の愚行を・・・・はうあ


なんとなく振り返って密かに反省しようとオモイマース(-A-;)






ごはんのじかんよーて母に呼ばれた


うどんがまっている、気分も少々晴れたところで


くぎりをつけます。





うどーん(*^_^*)パアアアアアアアア

ああ



イライラしてしまいました

後にイライラは過ぎて悲しくなりました。

君が生き生きする場所はそこであって

僕はもう蚊帳の外の気分。

疎外感、っていうのかな

本当は這い上がって立ち上がって

苦しくても耐えて地に足をつけてほしい。

耐えきれなくなっても支えは沢山いるよ

どうしてずっと逃げてるの?

甘いお菓子の中とか

ぬるま湯だとか

傷つかない場所だとか

誉めてくれる場所だとか

君が欲しいのはそれ?

それじゃあいつまで立っても道にすら辿り着かないのをわかってない、

いや、わかってると宣言して曖昧にぼかしてる濁してる。






僕はわかってる、が嫌いだ。

正確にはわかってる、のに変わらないのが嫌いだ。

それはわかってないからだ。

自分を正当化しているだけで

ただただ我が侭なだけだ。

思い通りになんか生きれないから

たまにある思い通りが嬉しいんだ。

全部うまくいかないから

たまにうまくいくと嬉しいんだ。

窮屈な場所にいるから

たまにある広さに癒されるんだ。

いつも熱いお湯や冷たいお水につかっているから

たまにあるぬるま湯が気持ちいいんだ。

なんでも必ず反対側に何かがある。

だからこそ、頑張ろうと思うし、生きていける。





僕に今振り向きもしないで

ずっとずっと自分の気持ちいい世界に君がいたら

間違いなく、悲しいけれど嫌だけれど

さよなら、と振り向かずに歩こうと思う。

差しのべられる手がなくなるってことをきっと君は知らない

僕や周りの友達がどれだけ君を思っているかを知らない

そんな君は不幸せだね。

失ってから無くしてから気づくときほど辛いことはないよ。

僕はずっとずっと君を想っている。

でも限界がきたら、さよなら

さよならなんてしたくないんだから

さっさと気づけ、ばーか。

手を、




距離を置く、の意味はなんでしょう

僕にはよくわかりません。

でも僕的には頭の隅くらいには相手がいると思うんです

あがくように他を手にとっても

考えてしまって涙が出るんです僕の場合は。

違うことに専念して前の自分に戻りたいから丸っと忘れる、

そんな悲しいことはないです

ましてや、自分が考えてばかりの立場だと余計に

辛くなっていくのです





それならいっそ、さよならと

大きく潔く手を降ってくれたらいいのに

この曖昧なまま見えぬ道のままだと酸素がなくなってしまいそう。

勝手、自分勝手、自己中もろもろ…

様々な言い表し方があります

一概にはいいきれませんが甘い世界にいるからだと思うのです

我が侭できる環境、許される環境、それが人を弱くする。

人が殻にこもらせたんではなく、自らがかぶっただけ。

開けてくれないんじゃない、

開けようとしない、開けないだけ。

言ってやりたい、甘ったれんな、と。

殻に閉じこもる手伝いをしてくれる人よりも

開けようと助けてくれる人のほうが自分にとって大事なことに気づいていないのです。

前者は味方、後者は敵だと勘違いをしているのです。

助けてくれている、を勝手に邪魔されていると変換して認識しているのです。

もったいない、実にもったいない。

毎日画面とお喋りしたって自分なんか変わらない

ネットの中の友達はリアルで会ってもきっとその枠で

実際に会える友達はそういう枠。

自分を誉めて称えてくれる人としか関わろうとしないなんて勿体ない。

勿体なさすぎる。

結局何にも気づかないまま、ぬるま湯に浸かり続けるんでしょうね。






僕は手を差しのべているのに。