こんにちは!
今日が休みだと思ったのと、明日から仕事だと思うと不安になってしまったのか…
そんな時に無性に見たくなるドラマ
「半沢直樹」
(見たことない人ごめんなさい)
まずは癒しのシーン
次は政治家に物を申したいシーン
最後に癒しのシーン再び
一気見して満足したので、半沢直樹の名シーンの言葉だけ書いて寝ます笑
(書いてたの今朝6時ごろ)
①正しいことを正しいと言えること
②組織の常識と世間の常識が一致していること
③ひたむきで誠実に働いたものがきちんと評価されること
自分のためだけに仕事をするな、仕事はお客様のためにする、ひいては世の中のためにする、その大原則を忘れた時に、人は自分のためだけに仕事をする
自分のためにした仕事は、内向きで卑屈で、醜く歪んでくる
そんな人が増えれば組織は腐る 組織が腐れば世の中も腐る
最初の敵はいつも自分自身である。
勝ち組負け組という言葉がある
有名大卒採用などを含めた本社採用(幹部候補)は勝ち組、契約社員から這い上がってきたプロパー社員は負け組だと思い、同じ仕事をしていても給与の差を感じながら大半は仕方ないことだと認め仕事をしている。
でも、本社組が成し得なかったことを成し遂げることだってできる
負け組だと思っていた自分達でも出来る!
大企業にいるからって良い仕事ができるわけではない。
どんな会社にいても、どんな仕事をしていても、自分の仕事にプライドを持って日々奮闘し、達成感を得ている人のことを本当の勝ち組という
20代後半から40代で大半は就職氷河期で苦労した。そうした事態を招いた馬鹿げたバブルは、自分達のためだけに仕事をした連中が、顧客不在のマネーゲームを繰り広げ、世の中を腐らせてできた。
その被害を被った人達が、違った見方で組織や社会を見ているはずだ
そんな若い世代は10年後、社会の真の担い手になる。
黒崎検査官のところも載せたかったけど、容量が足りずに載せられず…
では、おやすみなさい💤
(そして今起きました!おはようございます)