こんにちは!
たっくんはリビングで「ゲームの大会の配信」を観て、とらんは寝室のベッドの上で「アメブロ」見てます。
今日の夜中までのたっくんは何かがとり憑いていたかのようにすごく甘えん坊さんで…
朝までくっついて寝てましたが、今は…
とらん < ゲーム
のようです笑
さて!ココからは本題!
「ほんとにあったエロい話」なので、お食事中の方、気分が悪くなる方、濡れる方、膨らむ方は自己責任でお読みください。
「挿れて欲しいの」
(投稿者:戸蘭 拓哉)
[千葉県 北総地区 某所]
あれは花火大会が終わった後のことでした。
た「今日は戸蘭とお酒が飲みたい♡」
というので、近くのバーミヤンで2人でお酒を飲みながら晩御飯を食べました。
食べ終わると拓哉はすっくと立ち上がり、戸蘭にこう言いました。
た「食べ過ぎちゃった♡トイレ行ってくる!」
と「いってらっしゃい!たくさん出してきてね♡」
5分ほどして戻ってきた拓哉はスッキリした様子で、早く帰ろうと戸蘭を促し店を出ました。
その後、ソファーでイチャイチャしてると…
た「なんかおかしい、眠くなってきた〜!」
と何もおかしくなく、いつもと同じ流れになりました。
拓哉は眠りにつきました…
そして夜中の0時半に起きた拓哉に
と「もうこんな時間だからお風呂入って髪洗ってあげるから、さっさとベッドで寝なきゃだぞ!」
と伝えると、拓哉は目をこすりながらこう答えました。
た「挿れて欲しいの。」
キャーーーーーーーーーーー!!!♡
ココ最近、うまく出来なかったから、今日こそはと気持ちのスイッチが入ってたようです。
(後編に続く)