何とかテレビは修理出来ました。
テレビはヒューズが切れていたので取り替えました。
ダメもとでスイッチを入れたら映りました。
胸をなでおろしました。
同じことだろうと、ビデオデッキも分解し中をのぞいたら、やはり、ヒューズは切れていました。
その横についているバリスタという部品も痛んでいました。
昔、14年前にお客さんのところの電動門扉を交換したときに、制御装置を取っておいたものから似たものを取り出し、ビデオデッキにつけてみました。
ヒューズも交換し、スイッチを入れたら、
ポンと言って又、ヒューズと隣の部品が切れました。
ダメだ、
ビデオデッキは簡単に問屋が卸してくれない。
孫が楽しみにしているビデオが記録されている。
映らないといえば、がっかりするだろう。
何とかしなくては。
修理屋さんに持っていくしかないのかな。
一度見積を取ってみよう。
エアコンは、まだまだ。
貴陽は今日も4輪のままです。
やはり不思議な木です。
とりあえずテレビは映るようになったので「私は」一安心です。
