ギルを釣ってバスを釣る

ギルを釣ってバスを釣る

Warm Water Fly-Fisherです。
ブルーギルの数釣りをしていると、掛かったブルーギルにブラックバスが喰い付くという「釣りキチ三平(O池の滝太郎)」のような事態がしばしば起こります。
それを意図的に再現した釣り(WARASHIBEと呼んでいます)の自由研究記です。

「フライの雑誌(135号)」に関連記事が掲載されています。

 ブログ開設意図を再考し、本日リスタートしました。

内容は(新)ブログタイトルどおり、「ギルを釣ってバスを釣る」というWARASHIBE 釣法(※)の自由研究記です。

 

※:「フライの雑誌(135号)」掲載記事参照。

 

 

 WARASHIBE釣法とは、「フライでベイト(ブルーギル)を釣って、そのままムーチングに移行すれば、ブラックバスがズドン!」という釣りです。

 本ブログは、フライタックルを使ったバスのエサ釣り釣行記が中心になります。

こんな邪道な・マイナーな釣りでも、フライフィッシングを始めるキッカケや、ウォームウォーターフライフィッシングの裾野拡大に繋がれば、と思っています。

6番ロッドがブチ曲がってのリールファイトは、トラウト類のオフシーズンの良い練習になりますよ。(笑)

 

以上、よろしくお願い致します。