(ループタイプ)
まぁ、例えば
↓の写真のように

ではダメだし、
また同じく
↓の写真のようでは

ダメだよね!って話し。
要するに、ループ部分をのせる時に
『キチンと餌針のように使え』
って話しだったのね。
まぁ、当然、切れるよね。
特にミノー何かに安易に取り付けたら
ローリングされたら確率上がる。
ジグやジグミノーなんかだと
ローリングされても魚にラインが巻き付く
ってのがシングルなら少なくなるから
まだ良いだろうけど。
がまかつのカタログなんか見ても
TR-24とか、TR-22
シーバスアシスト岸壁ジギングのフック
を見ても『内側から』だもの。
因みに上の2つの写真は
某ジグメーカーのフック。
某プロショップのフック。
要するに

キチンと取り付けたら?
って話し。
ガタガタのヤツは船揺れて乾燥したらなってた
(笑)
ループだから重ねたら盛り上がる。
その分ズラすとか。
僕はズラして短い方をフックに1回突き刺して
上に逃がして巻いてる。
短い方が、抜けたら怖いし、
フックに突き刺してループ作るやり方は
オーナー針もやってたしね。
アシストダブル作る時とか、確実に止まるよ。
1回突き刺しておけばね。
とりあえず勿体無いから
買ったフックは使う事にしようと
ルアーに装着済み。
ジグだからトラウト相手ならローリングされても
シレテルしね。
今、思い出してもウケた。
ソウルズのテスターの人、間違い無く
『釣りバカ』だった。
爆笑させてくれるわ。マジで(笑)
嬉しくなるわ(笑)
FIN