「夫婦二人のアメリカ暮らし in LA」 の菊子さん 。
とってもかわいいエプロンを
お買い物された記事を読んで
私、コメントしたんです。
エプロンはAnthropologie というお店の
北欧チックな柄のとっても素敵なお品です。
「そのまま外に着て出かけても全然違和感ないっす。」って
コメントさせて頂いたんですよ。
だって、写真ではワンピースみたいなんだもん。
で、
コメントのお返しを頂いたんだけど、
一つのワードが頭から離れなくてね。

今日は一日中頭の中が
裸にエプロン
裸にエプロン
裸にエプロン
はだかえぷろん
はだかえぷろん
裸エプロンです。
そうだわね、菊子さん、
ちゃんと首とウエストのリボンでしめて着るタイプって
書かれてらっしゃるもんね。
それ着て外に出たら犯罪だよね。
ところでさぁ、
アタシ裸エプロンで、ぐぐっちゃったわよ。
馬鹿っすね、アタシ。
Wikipedia にちゃんと載ってたわよ。
(英語版もあるのよ。)
裸エプロンって女性解放運動の象徴とされてたそうな。
そうなの??!!
フェミニズムだったのかね、裸エプロン!
男女平等を示してるのね。
男ののロマンじゃないんだね。 ね、さんまさん。
で、やっぱり はだかえぷろん
なんすけど、
どーなんでしょう。みなさん?
って質問して何聞くねん!
いやあ、ワタクシはみなさんもご存知のように
誰も知らんちゅうねん
エプロンというブツを持っていないもんで。
はい、すいません。
小学校の家庭科の授業は、
割烹着に三角巾でしたので、
エプロンさえ未体験です。
追伸
すいません、菊子さん。
こんな日記で。
どうしても裸エプロンが頭から離れませんの。
むちゃくちゃかわいいエプロンやのに。