梶井基次郎


生命がある以上は各自の天稟の仕事がある筈だ それに向つて勇往邁進するのみだ。生命を培ふといふ事が万一仕事を枯らすといふ事を意味するなら死んだ方が優しだ。罪の多い生活をつないで行つて自然に死ぬまで待つ位ならぶつーとやるかずどんとやる方がいい。
— 梶井基次郎「宇賀康宛ての書簡」(大正9年9月30日付)






1901年2月17日


彼は大阪に生まれ


1932年3月24日


肺結核により


31歳の若さで


この世を去った…







彼の誕生日から数え



118年と1日



2019年2月18日



偶然


彼を知ることに…



久美子さんからもらった


一冊の文庫本…





檸檬🍋






桜の樹の下には🌸




愛撫🐱





三篇の作品を読んで思った





変態!!!





しかし…


なぜか急に


彼に会いたくなった…





彼の菩提寺は


常國寺!




まわりはビルが建ち並び




すぐには…

見つからなかった…




やっと見つけたと思ったら





お墓がいっぱい


どれが彼のお墓か…


分からない…😱






彼は


人目につかぬよう


ひっそりと…


息をひそめている…??






しかし…




墓所では、あまり

いや、ほとんど見かけない…



えたいの知れない不吉な塊?🍋





彼の居場所を


教えてくれた!!!






檸檬!!!🍋🍋🍋







貴方の美しい文章が好きです



貴方の文学がいつまでも

愛され続けますように





まったく同感!!!








彼のことを知って


本当に良かった!!!





🍋🍋檸檬忌(3月24日)🍋🍋



また、会いに行きたい









                       久美子さんに感謝!!!

                      どうもありがとう( ˊ̱˂˃ˋ̱ )











追伸




変態は


梶井基次郎ではない!


自分である!!!😅