20日で約2週間に渡る撮影が終了しました。物撮影が5日。モデル撮影が4日。メインのクライアントである京都の通販会社のカタログ制作を請け負ってから丸々1年。今までの中で一番分量が多く、かなり神経を研ぎ澄ませて撮影ディレクションにあたりました。
今回は夏号ということもあり、日差し感がとても重要でしたが、モデルロケでは前半はそこそこ日差しはあったものの、雲が多くいつでもパキッとした感じはかなり難しかったです。
でもそんな良いとは言えない撮影環境ではあっても、100%近い状況には持っていけたのではないかと思っています。
今週は撮影データのセレクトとプルーフ制作が待っています。春号の反省を踏まえ、細かい部分に至るまでしっかりと仕上げていかなければです!
iPhoneからの投稿
今日から週末の土日を除いた2週間に渡る撮影がスタートしました 
京都のクライアントのお仕事ですが
今回は今まで受注しているカタログの中で一番頁数が多いんです
マニュアルがしっかりとできていて、光の方向から
シチュエーションに至るまでかなり細かい部分まで指示が入ります
これはマーケティングに則ったデータに裏打ちされた表現方法なんです
そこまでしっかりとデータ化されて制作していくというのは
長いこと通販カタログ制作をしていますが
今まで全く経験したことがありませんでした
やっとですが1年以上お付き合いさせていただいて
段々と身体の中にそのイズムが滲みてきたかな・・って感じです
クライアントごとにカタログ制作の手法が違います。
そういったやり方の違いがあっても大事なのは基本です
基本・・・それはエンドユーザーの身になって考える
・・・ということです
なによりもそれが大切・・って、いろいろなクライアントさんと
お付き合いさせていただいてつくづく感じます

京都のクライアントのお仕事ですが
今回は今まで受注しているカタログの中で一番頁数が多いんです

マニュアルがしっかりとできていて、光の方向から
シチュエーションに至るまでかなり細かい部分まで指示が入ります

これはマーケティングに則ったデータに裏打ちされた表現方法なんです

そこまでしっかりとデータ化されて制作していくというのは
長いこと通販カタログ制作をしていますが
今まで全く経験したことがありませんでした

やっとですが1年以上お付き合いさせていただいて
段々と身体の中にそのイズムが滲みてきたかな・・って感じです

クライアントごとにカタログ制作の手法が違います。
そういったやり方の違いがあっても大事なのは基本です

基本・・・それはエンドユーザーの身になって考える

・・・ということです

なによりもそれが大切・・って、いろいろなクライアントさんと
お付き合いさせていただいてつくづく感じます

