
写真は荼毘にふされた後の初七日法要での祭壇です
親族だけで50名・・なかなかこの人数は集まらないですよね
生前の伯父の優しさや、面倒見の良さがこれを
物語っているんだなって・・つくづく感じました

最近はこういった時にしか、顔を合わせない従兄弟連中とも
会えるというのは、それはそれで嬉しいですが・・・

ふと考えると、2年半前に鈴木家の次世代の長である
49才の従兄弟がサンディエゴで急逝し、その父であり
鈴木家の惣領である伯父が5月6日に亡くなったとなると
僕の父が鈴木家の長となります。ただその父も79才
・・その任は自然と僕の役割となってくる事・・感じています

父の兄弟は6名・・健在なのは3名
従兄弟は10名、従兄弟の子供は15名・・これだけで34名
これに岩手県一関にある鈴木家の本家を合わせると
はたして何名になるのか・・?
その人達をまとめていくなんて、若輩の自分ができるなんて
到底思えません・・だからこれからも父にいろいろな事を
教わりながら、鈴木家の事、大事にしていきたいなって・・
昨日は心から感じてしまいました

