結論は出ていたのだろうか…。
珍しくものメンバーのmtgに出ていた今日ですが。
学祭に出し物をするというのと、また別の件で。
意外とみんな no plan で驚いた…。
それでも時間内になんとかするから怖いんだよな。力技でもなく意外と平然と。
結局結論を見たのだろうか。
なんか適当に「レゴとかどうなん?」と言ったらなんかウケがまぁまぁ良かったのが驚きだ。
ものづくりを学祭で…難しいけど、やりようでとても面白いもんができるだろ。
ましてやものメンバーズはなかなかの粒ぞろい。
話を聞いてるだけでこちとらわくわくするし面白い。
ものづくりツアーに一枚かませてもらえたのは大学生活での良かった点の1つであることは間違いない。
紹介してくれたゼミ幹事長に感謝。アンテナ張りすぎだと思わなくもないけど。(笑)
あ、そういやマジックアワー面白かったのだろうか。
噂ではマジックアワーの評判は結構いい。最高傑作を唄うだけはあるのか。
俺は有頂天ホテルすら見てないのでなんとも…である。
それにしても今使っているクラッチバックの評価は散々である。
ステファンの「ださっ」に始まり、バイト先では「女の子っぽいの使ってるね」と言われ、鱸を始めとするものメンバーには「スイーツ(笑)っぽい」と言われる始末。
文学部限定モデル…そんなにダメかなぁ。
とりあえず使用2回でお蔵入りしそうな勢いである。
そういえば今日はリア充がどんなであるかを学んだ。
ただこれ以上言うといつも以上に分かる人にしか分からない話題になるから筆を止める。
そもそもこのブログのタイトルの付け方の由来とか分かっている人がいるだろうか。
ちなみに答えは平成の打ち切りガンダムこと、ガンダムXの次回予告と同じやり方である。
世の中知らなくていいことに溢れている、そう実感していただけると嬉しい。
俺は知ってる人にのみ通用するギャグとか大好きである。
かってに改蔵とか絶望先生を読んでたのはそこらへんに起因しているかもしれない。
ただ基本的に人と会話するときはデチューンしているので問題ない。むしろデチューンしすぎてありきたりなことばかり言っている。
基本的には皮肉屋なのに。
今日ものツアのT氏(ダブルT氏の内の、TDさんの方)の記事を読んで、
ソバイモチューハイムに「なんかつまらない記事だね。T氏っぽくない。なんというか丸い」ということを言ったら「私もそう思った」と返ってきたので、
「なんかこういう毒にも薬にもならないので面白いのかねぇ」と言ったら若干驚かれた気がする。
そもそもTDさんの持ち味はアクティブなアグレッシブさなので、それがない文章など全く意味がないと思う。そこでアグレッシブさを捨てて守りに入ったら負けそうだと思うのだが。コンサルタントを名乗るくらいだから、自分のポジショニングや市場価値は分かってるだろうけど。無難、という戦略なんだろう、きっと。
まぁ、思ったことをそのまま言うのは危険だということは学習済みなので、酒が入ったときみたいに油断しがちな時とか気の置けない人達以外ではあまりそういうことはない。
バイト先の人と飲んだ時に酒が過ぎて、思ったことをほろほろと喋ってしまい後々色々とからかわれたり、
意外と人を見てると感心されるようになったが、こういういい結果に終わることは例外だろう…。
ちなみにバイト先でまたミーティングに参加した。
なんかカタカタ仕事をしてたら、「16時だよ。」と言われ、
トロワ「そうですねー」
上司「うん、今からミーティングだから。」
トロワ「あ、お疲れ様です。この前の続きですか?あとで議事ろk…「そうそう、だから君も参加ね。」…ハイ?」
上司「だから、今からミーティングだって。」
トロワ「あ、うん、はい、で、はい?自分も出るんですか?」
上司「もちろん「聞いてませんよ。ついに抜き打ちですか?」そりゃー面白いじゃん。」
トロワ「…あ、マネージャー。なんかそういう話になってるんですけど俺も出るんですか?」
マネージャー「…もちろん。ていうか君が主役じゃん。ぽんぽん(肩に手をおく)」
トロワ「…またまた冗談を…。……マジっすか。」
主役ではないですが、なんか途中からホワイトボードとか書いてたりしました。
グルーピングとか効果と工数の評価とか。
本格的にこの人達俺を教育するつもりだ…!
なんか待遇の改善とかついでに要求したい。時給20%アップ!とか。
そうなるとすごいうれしい。とてもうれしい。なんか今度言ってみようかな。
ちなみに上司とかマネージャーとか書いてるけど、本当は○○さん、とさん付けで話している。
相手も自分のことは名字で呼ぶか、あだ名で呼んでくる。
あだ名で呼んだ時は大体が無茶ぶりをするとき、ということも体験済みだ。
にこやかに笑ってキラーパス。
拒否権はあるが、期待されている以上断るという選択肢はない。
期待値の1.1倍返しがポリシーである。
ちなみに本当にできそうにないとはっきりしている時はディスカウントするか断る。
そうしないと自分もダメ、仕事を振ってきた上司もダメージ、という共倒れになるからだ。
一度やってみると分かるが、相当悲惨である。
でも学ぶべきところはそういった上司たちからだけでなく、
同じバイトの人からも大事なことを思い出させてもらいました。
「楽しく仕事をするということ」。
「この仕事楽しいです。他の人がどういうのを作ってるのかが分かって、面白いし、ためになります。」というセリフは、
一年前の俺が上司に向けて言ったコメントそのままでした。
忙しさで忘れていたよ。生産性向上とか納期とかばっか考えていて、全く忘れていた。
学びは自ら獲得しないといけない。盗め、と自分を叱咤激励すること。
俺はただでさえ忘れっぽいのだから。