怠惰になるのは簡単だ。やるべきことをしなければいいだけだから。
てことで、何もしてませんでした。完。
昨日書かなかったのもそんな感じで。
特に書くべきもなかったのです。偉い人にはそれが分からんのですよ。
インディ・ジョーンズ3作目、最後の聖戦が今日やってましたね。
ジュニア、ジュニアと呼ぶ親父さん(ショーン・コネリー)は、いいね。
クリスタル・スカルの王国は見に行く気満々です。踊らされてなんかないんだから!
そして、実は今書きながら見てました。
夜3時間くらい自転車で走り回ってました。夜は涼しいからいい
ただTシャツ1枚はさすがに寒かった。
さらに夜は川とか海が非常に怖い。
暗い川、暗い海は怖くて近づけないのです。
なんか飛びかかってくるんじゃないか?あの暗い水の中から、なんかさ。
だから夜みなとみらいで歩いた時は内心冷や汗だらだらだったし、
ものツアで夜中にフェリーのった時は手摺から手を離しはしなかった。
むしろ壁にぴったりくっついていた。怖くて怖くて仕方がない。
今日も鶴見川を二度ほど渡ったけど、基本的に川の方は見なかった。
吸い込まれそうだからである。
なんでこんなに怖いのかは分からないが、怖いものは怖いのである。
ちなみに俺は泳げるが、海で沖には出れない。
というか、足がつかなくなると途端に及び腰である。
幼い頃に作られるトラウマは想像以上である。
そこそこ泳げるのに海や川が苦手とは。
プールでしか活躍の場はないのですね…。
ということで俺を泣かせたければ夜の海に放り込むということになるだろうか。
しかしもし無事に帰ってきたら爆ギレ状態だろうし、
無事に帰ってこなかったらそれはそれで問題だろう。
放り込む一歩手前とかもいい作戦だが、
3分くらいで精神的に追い込まれて何をやらかすか分からないのでオススメできない。
なんでこんな話をしているのかいま一つ思い出せないが、
あまり気にする必要もない気がしてならない。
パソコンを前にしている時と、自転車に乗っている時では思考のシャープさが全然違う。
ただ自転車に乗っているときに腕組みしているのもどうかと思う。我ながら。
腕組みしながら足だけ動いているので、傍から見たらよく分からない人である。
ましてや夜中。見てはいけません!といわれても仕方ないかもしれない。(言われてないが)
ただ腕組みしながら自転車をこいでる姿は滑稽だが、
その状態で自転車がないイメージをすると、なにやらコサックダンスを踊っているみたいである。
結構なスピードで進んでくるコサックダンサー。それはそれで恐怖の的である。
…何の話してたっけ?
あ、また今週も書けてないや…就活ネタその他…。
徹夜して書こうかな。あ、でもめんどくさいなぁ。