前作の1stから約2年、この夏魔法少女たちがスクリーンに帰ってきました。
魔法少女リリカルなのはシリーズでは2つ目となるA'sの劇場版です。
半年前の激戦を経て、かけがえのない友人となったなのはとフェイトが再会。そして新たな敵との出会い、仲間との出会い。深まる2人の絆。
見た感想としては割と内容はTV版と変更されてて、うまくまとめたなあと。
パンフレットにのっていた田村ゆかりさんと水樹奈々さんのインタビューを読んで2回目を見ると、ああここはこんな風に考えられていたのかと気づきます。
個人的には最後の戦いのシーンで、ヴォルケンリッターやなのはたちの名乗りがTV版ではあったのですが、そこが削られてて悲しかったですねw
でもなのはとフェイトの中距離殲滅コンビネーション、ブラストカラミティは鳥肌でした。
リインの最後のセリフはメカリルを意識させるもので思わず涙が……。
いつかは眠るよ……。
だけどそれは今じゃないっ!
なのはさんの色紙ゲットしたので次はフェイトちゃんが欲しいですね。
うーん、来週はベリの新曲発売なのに大丈夫かな?w
ではまたー(。・∀・。)ノ"
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