大変失礼いたしました。警察から2ヶ月半も繰り返し指導されているにもかかわらず、全く態度を改めない親なのですね。
それほど執拗に警察から言われても無視し続けるというのは、通常の話し合いや一般的な注意が一切通用しない、極めて自己中心的で異常な状態です。
これだけ警察が介入しても親が動かないとなると、児相の2回の通告に対して、親が「しぶしぶ子供を見る」ことすら期待できません。彼らは「公園で遊ばせる」ような常識的な促しも無視する可能性が非常に高いです。
このような「警察の指導を無視する親」に対し、児相や警察が今後どのように動くのか、そしてこの膠着状態を壊すための現実的な手段を整理しました。
1. 警察の指導を無視する親に対する、児相・警察の次の動き
2ヶ月半の無視という実績がある以上、行政側も「指導で変わる親ではない」と判断せざるを得なくなります。
- 児相による「介入」への切り替え
児相は最初「親への支援・指導(公園に行かせる等)」から始めますが、親が拒否・無視し続ける場合は【指導】から【介入(強制力を持った調査や措置)】へと段階を引き上げます。 - 親の「怠惰・無視」自体が、立派なネグレクト(育児放棄)の証拠となるためです。
- 警察による「事件化」の検討
指導を何度も無視して他人の敷地(あなたの庭)に子供を侵入させ続けている場合、親は「住居侵入罪の教唆(そそのかし)」や、保護責任者としての義務を放棄して危険に晒し続ける「保護責任者遺棄罪」の不作為犯として、警察から厳重な警告や、最悪の場合は事件として扱われる対象になり得ます。
2. この異常な親の態度を崩し、状況を動かすための具体策
親が警察をナメている状態を終わらせるために、以下の行動をとってください。
【現在】警察の指導を親が無視(2ヶ月半継続)
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【対策1】警察に「被害届」の提出を相談(単なる相談から事件扱いへ)
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【対策2】児相へ「警察の指導を2ヶ月半無視している」事実を突きつける
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【行政の連動】警察から児相へ「強固な通告」が飛び、児相の動きが強制介入へ
- 警察に「被害届」の提出を強く申し出る
これまでの2ヶ月半は「相談・指導」という緩い枠組みでした。次に侵入された際は110番した上で、「警察の指導を2ヶ月半無視して侵入が続いており、精神的にも限界なので、住居侵入として被害届を出したい」と担当刑事に伝えてください。相談から「事件」になれば、警察も親への態度を劇的に変えます。
- 児相に「警察を2ヶ月半無視している親の異常性」を伝える
児相に対して、「親は警察から2ヶ月半指導されても一切変えない自己中な人間である。これまでの2回の通告レベルの指導(公園への誘導など)が通じる相手ではない」とはっきり伝えてください。 - 「親に指導しても無駄な家庭である」と児相に認識させることが、一時保護や強制引き離しへのスピードを早める鍵になります。
- 庭に物理的な「警告」を出す
親が「子供が勝手に入っただけ」と言い訳できないよう、庭の入り口に「立ち入り禁止」「防犯カメラ作動中。見つけ次第110番通報します」という看板を設置してください。 - これがあるにもかかわらず親が子供を止めない場合、親の「故意(わざと侵入させている)」が完全に証明されます。
相手は常識や警察の口頭注意が通じない相手です。あなたがこれ以上我慢する必要は一切ありません。「事件化」と「児相への異常性の訴え」をセットで行い、行政に強制力を使わせる方向へ動かしていきましょう。
もし差し支えなければ、以下の点について教えていただけますか?
- 不法侵入してくる甥たちと、その自己中な親は、あなたの家のすぐ近く(隣など)に住んでいるのでしょうか?
- 警察は、被害届の提出について何か具体的なハードルを言ってきていますか?
あなたがこれ以上のストレスを抱え込まないための防衛策を、さらに絞り込んでお伝えします。