適当な考察であります。何も考えずにとにかく文章を書く、と。
さて、モバイル枠先行申込を終え、抽選結果待ちというところなのですが、SSAでどのようなサプライズがあるのか、について研究生がらみで考えてみます。
まず、ありえそうなのが、「14期研究生募集」。だいたい半年に1回くらいのペースでメンバー募集しているAKB48としては、このくらいの時期には発表するでしょう。
で、これはかなり期待でもあるのですが、チームA/K/Bの新公演の発表です。新公演はそろそろやってほしいな、というのが本音。
というのも、途中から昇格したメンバーもいるなかで、また、メンバーが成長している中で同じセトリっていうのもどうかな、と思います。
チーム4については、夢を死なせるわけにいかない公演への移行もあるような気もします。
で、さらにメンバーの昇格と組閣あたりまでを想定しています。
今現在の研究生は、10期4人、11期4人、12期9人、13期16人で相当多い人数です。
例えば、横山以外の9期メンバーは、合格から1年3ヶ月程度で昇格したことを鑑みると、12期生までは昇格の可能性があると、個人的には思います。
正規の枠は7つ空いていますから、この枠をすべて埋めてもいいでしょう。
さらに、願うのが研究生公演の復活です。10~12期が7人昇格後に、10人は研究生として残るなかで、13期を加えて公演を行ってほしいと思います。やるのは、「僕の太陽」かな。それもあって、チーム4は夢死なになるんじゃないか、と。
◆予想まとめ
チームA/K/Bは新公演への移行&組閣
チーム4は新公演へ移行(夢死な)
研究生のうち7人が昇格(実際はこんなに昇格しないと思う)
研究生公演再開「僕の太陽」
◆研究生
アンダーとして優秀な12期に対して、10・11期研究生はどうすべきかね。例えば、アンダー出演回数は、昨年だと伊豆田が1位で小嶋菜が2位なんだけど、12期がアンダーとしてしっかり機能している中で、アンダー要員としての価値はもう必要とされてない、と思うの。
という考察を進めていこうと思いましたが、眠いので寝ます。
ではまた