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一般社会と筋トレや思い付きのピロキチのブログ

日常生活一般や趣味の筋トレについてのブログ!

平成23年度も大晦日を迎えました。本当に様々な出来事に


見舞われた一年だとつくづく思います。又、今年の終わり頃


にもビッグニュースが入りました。


金総書記死去のニュースです。ここでこの出来事について


感想を述べさせてもらいます。


金総書記は外国民の拉致、無用な核開発、自国民の脱出、


等の国としては常軌を逸している行動や状態を続けている


北朝鮮のリーダーでした。


日本人も含めて拉致は、その国へのスパイ養成のために


被拉致者への成りすましや、 その国への情報をスパイへ


教える役割を担う為に必要だったというが、いったい何の為


のスパイ行動なんでしょうか?



韓国かく乱のため?それにより北の都合よい南北統一???


バカバカしいのにも程があります。


国が、それも、経済格差のありすぎる国を統一するのは


莫大な費用がかかります。北の主張するチュチュ思想なんて


なん役にもたちません!



現在の国際社会のつながりを見ればいちもく同然です。



このスパイ行為は、まるで金正日の頭のなかにあるドラマの


空想の世界を北の人民を犠牲にしながら実現している愚かな


行為としか見えないのは明らかです。


簡単に言えば必要のない事がこの拉致問題を引き起こした


という事に尽きるでしょう。



木枯し問次郎というかつて1971年代に流行った股旅ものを知って


いますか?私は当時は小学生でしたが、どういうわけかその時代劇


に感化されてしまい、何かあるとその情景を思い描いてしまいます。




笹沢左方原作の小説もあわせて読みました。



テレビでの放映がメディアでは主だったと思いますが、映画化もされ


ました。 映画は菅原文太主演だったと思います。  


最近では現代風の若者が主演で木枯し問次郎を演じたようですが、


やはり、木枯し問次郎は中村敦夫以外は無理な感じがします。




感じがします。 中村敦夫以外は木枯し問次郎ではない!といえる


んではないでしょうか!




あの虚無的な表情は天性のもので演技では出せない感じがします。


あっしには関わりがねえこってござんす。



とにかくカッコいいの一言です。 俺は強いんだとも言わない!


何も関わりあいたくない! だけれども関わってしまい、心の中に


死んだはずの優しさを出してしまい結局また裏切られてしまう。




それでも 言い訳はいたしやせん!という言葉にはなんともいえない


、現代でも通じる人生の難しさを感じさせます。








暫くぶりの記事投稿になります。 今回はちょっといつもの趣旨を変えて


記事を投稿します。


これは人生の生き方というか、人生に起こる変な出来事を綴って見ます。


それはね、人生上手く行っている、或いは普通にくらしていれば対した問題


ではないんですが、ある人間にとってはとても困った事なんです。


天邪鬼という言葉をしっていますか? これは反対の結果をもたらす現象を


いいます。 例えばある人にあの人はいい人だよ!というと それを聞いた人は


反対の事をいいます。 いい人じゃないよ!



又。これから何か計画を立てるとします。そうするとそれに気付いた天邪鬼


はことごとくそれを粉砕させます。


これが天邪鬼に取り付かれた人の結果です。