下の子ども。小1です。
純日本人だから、日本語がペラペラなのは当たり前
ですが、
上の子の時には、
今の感情や状況を上手く伝えられずに
うーんと、
えーっと、
あのね、
それでね
なんて言うのかな?
というフレーズが多かったです。
下の子は
私はこう思ったの。それは〜という理由から。
お母さんの言いたい事は、〜っていうことでしょ?でも、私が言いたい事はね。
まぁー達者です(^^)
日本語がペラペラだと、教師からの受けはもちろん良いし、こちらも誤解したり、決めつけたりしなくて済む。何より子どもの言いたい事を明確に理解出来る。
これは、天性のもので、国語を習ったから出来るとかのものではありません。
私も欲しかった才能です。