満腹度:腹○○●●●●●●●●分目
言わずと知れた『セカチュウ』のアナザ・ストーリー。映画を観て泣けた人なら絶対に読むべし! が、小説としてはどうかなぁ・・・?
映画ではあまり活躍しなかった律子(柴咲コウ)の視点で描かれているのがミソだが、新たな発見は少ないのが残念。でも、再びウルウルしちゃいました。