駐車場には全国各地より送迎バスが到着し大混雑でした。
福祉機器展全体を通して感じたのは、重度の介護状態にある方のための機器、またその方を介護する人の負担を減らすための機器が大部分だなということでした。
コミュニケーションエイドにおいては、Pepperやpalroなど人工機能機器が投入され、今後どんどんと医療・介護の現場で使われるようになるんだろうなと感じました。
重度の状態にならないためのサポート、重度の状態になってしまってからのサポート、どちらも必要です。
自分にできるサポートを行っていきます。


