東京からの帰りの高速バス。
後ろの方の席で、窓の境目で悲しい。
眼鏡はずしたら、光がぼーーーってなって、目が悪くて良かったなって思う。
2つの世界が味わえる優越感。
beesが、夜のぼーーっとしたフラッシュには合うことが判明。
行きのバスは、elliot smith, Joe Strumer, Jeff Buckly と、なぜか、逝ってしまった人ばかり。
帰りのバスは、beesに、MMJに、感じることばかり。
子守唄はTOOL。
こんなに優しいTOOLはなかなか感じられない。
このCDをくれた人はもうはるかの頭からは消してあるけど、TOOLや、救世主、メイナードはずっとはるかの傍にいる。
消えちゃいそうになった。