デリカD:5オーナーの皆さん、こんにちは!
今回は、愛車のデリカD:5にBRUT BR-44ホイールとTOYO TRANPATH MP7タイヤを装着したレビューをお届けします。
「デリカD:5にBRUT BR-44を装着!乗り心地と安全性が向上する理由」というテーマで、実際に使ってみて感じたこと、変化したポイントなどを詳しくご紹介していきますね。
この記事が、ホイール選びで悩んでいる方、デリカD:5のカスタムを検討している方の参考になれば嬉しいです。
**BRUT BR-44を選んだ理由**
まず、数あるホイールの中からBRUT BR-44を選んだ理由からお話します。
* **デリカD:5専用設計**:これが一番の決め手でした。デリカD:5のために設計されているので、マッチングの心配が少ないのが安心です。
* **デザイン**:武骨で力強いデザインが、デリカD:5のワイルドなイメージにぴったりだと感じました。
* **信頼性**:BRUTというブランドの信頼性も考慮しました。品質が高く、安心して使えるという評判を聞いていたので。
**TOYO TRANPATH MP7を選んだ理由**
次に、タイヤにTOYO TRANPATH MP7を選んだ理由です。
* **ミニバン専用設計**:家族を乗せる機会が多いので、ミニバン専用タイヤであることは重要なポイントでした。
* **静粛性**:静かで快適な乗り心地を実現してくれるという評判に期待しました。
* **安全性**:雨の日でも安心して運転できる、高いウェット性能も重視しました。
**装着後の変化**
実際にBRUT BR-44ホイールとTOYO TRANPATH MP7タイヤを装着して、どんな変化があったのか、具体的にご紹介していきます。
**1. 乗り心地の向上**
以前履いていたタイヤに比べて、路面の凹凸を乗り越える際の衝撃がマイルドになったように感じます。
特に、高速道路での走行が楽になりました。
ロードノイズも低減され、車内での会話がよりクリアになりました。
これは、TOYO TRANPATH MP7の静粛性の高さによるものだと思います。
**2. ハンドリングの向上**
ハンドリングがシャープになり、カーブでの安定感が増しました。
以前は少しふらつくような感じがあったのですが、それが解消されました。
BRUT BR-44ホイールの剛性と、TOYO TRANPATH MP7のグリップ力の高さが、ハンドリング性能の向上に貢献していると感じます。
**3. 安全性の向上**
雨の日のグリップ力が向上し、安心して運転できるようになりました。
以前は雨の日に少し不安を感じることがあったのですが、今は安心して運転できます。
TOYO TRANPATH MP7のウェット性能の高さを実感しています。
**4. 見た目の変化**
BRUT BR-44ホイールの力強いデザインが、デリカD:5のワイルドなイメージをさらに引き立ててくれました。
街中での注目度も上がったように感じます(笑)。
**詳細スペック**
* **ホイール**:BRUT BR-44 16インチ 6.5J +30 5穴 114.3
* **タイヤ**:TOYO TRANPATH MP7 215/70R16
**注意点**
* BRUT BR-44はデリカD:5専用設計のため、他の車種への装着は未確認です。
* タイヤサイズを変更する場合は、車検に通るかどうか事前に確認が必要です。
**まとめ**
今回のBRUT BR-44ホイールとTOYO TRANPATH MP7タイヤへの交換は、大成功だったと感じています。
乗り心地、ハンドリング、安全性、そして見た目、全てにおいて満足しています。
特に、家族を乗せて長距離移動することが多い私にとって、乗り心地と安全性の向上は非常に大きなメリットです。
デリカD:5のカスタムを検討している方には、自信を持っておすすめできる組み合わせです。
この記事が、あなたのホイール選びの参考になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!