どうも。tripperです。

記事名は相変わらず某音楽YAKUZA総ナメ。・・・でも、これは私がおかれている状況を表した一文でもあり、歌詞であるとは言い切れないのですよ。



さて、今回は期末テストのことについて少し。


期末テスト、というか学年末テストは先週の火曜日から今週の月曜日(土日は休み)で、5日間かけて行われました。

今週の火曜日以降は試験の答案の返却がメインとなり、授業はもうあまりありません。



・・・今回のテスト、私は答案用紙の白の割合が高かったのです。特に数学は、書いた答えがすべて合っていてギリギリ赤点を免れるか免れないか、といった状況でした。

それもそのはず。数学Aはずっと寝ていたのですから・・・数学IIに入ってからも。・・・あれ、結局全部寝てるってことか。


答案は今日までに7つ戻ってきましたが、・・・ひどいです。受けたテストの半分以上が赤点ってどういうことなの・・・



赤点免れた科目→英語/現文/古文


赤点→数学/物理/化学/世界史


あぁ、英語の出来は良かったですよ。

物理の先生には「ドンマイとしか言いようがない」と言われました。私はこの言葉を、ポジティブに「Don't mind」、つまり気にするな、という意味で捉えることにしました。

私はいくつ赤点を取ろうとも気にしない!


・・・来年から本気出す。うん。きっと。