こんにちは。

文化の日ですね。
そして寒い。雪も降ってますね。
またこのブログは朝の5時半に書きました。
手がカジカンデマス。
寒いです。

タダのバカです。
バッカで~す。

でも今コーフンしてるんです。

このおかげで、
今日の予定は無茶苦茶になりそうです。
でもなんだか気持ちいいです。
眠くねーす。


で、今日はこの記事を入れて
3つ更新
します。
そして、この記事が一番新しくするように
更新時間を変えます
実際にはこれを書いて、あと二つこれから
書きます。

なので、この記事の続きは、ブログとしては
前の記事となります。
是非読んでみてください。



さて文化の日なので、本の事を書くことにします。
ワタクシは前にも書きましたが、本を読むようになったのは、
ここ最近です。具体的には昨年の10月ごろからです。

全く読んでなかったのではありませんが、
自分から買うようになったのは、昨年からです。
理由は、長くなるので割愛しますね。
読み始めたきっかけは、ふたつです。

ひとつは、ワタクシの言葉のボキャブラリーが
乏しいことを痛感するようになったこと。
仕事のお付き合いの中で、言葉を綺麗に
さりげなくかっこよく使う人に出会ったこと。
そして、ワタクシ自身が丁寧語っていうのを
よく知らないことに気づいたことでした。

ひとつは、時間をもてあました。
これは、東京で生活するようになって、電車移動に
なります。その時間を持て余したので、
駅にあった本屋にふらっと入ったことですね。


前置きが長くなりましたが、
今回紹介する本はここ最近の本の中で、
衝撃を受けた本です。
そして、確実に影響を受けました。


ひとつは、ビジネス本。
二つ目は、文庫本です。


まだまだ読書に関しては初心者なので、
うまく説明はできませんが、
思ったまま書こうと思います。

そして、この瞬間に思ったことを
残すことによって、将来の自分がこのブログを
見返した時に、将来の自分が何かを感じてもらえたらと
思い、書くことにしました。

このブログを見て頂いている方で
もう読まれた方もみえると思いますし、
知らなかった方には是非オススメしたいと思います。

そして、感想を話せる感じになればいいですね。


ワタクシは音楽が大好きです。
音楽に出会うのは、
偶然だし、必然だと思います。
人との出会いもそうだし、趣味もそうだし、
本との出会いも偶然、必然ですね。
素晴らしいです。

今回紹介する本は、先週2か月ぶりに
書店に行き、ふらっと見まわして内容見ずに
手に取り、そのまま購入した本です。

ビジネス本の著者は知ってる人でしたが、
文庫の著者は知りませんでした。
文庫の本はキャッチコピーが心に刺さって購入ですね。


長くなりましたが、
このブログを読んで、本を見て頂いたり、
してもらえば幸いです。

それでは、いってみましょー

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