まあじっくり考えてみたが、結果としては
「 ないなあ・・ 」という結論にいたった。

サッカーにしても野球にしても相撲にしても、
なんにしても、いろいろと激しくぶつかることによる
ケガとかを気にすると、どれも危なさそうだなと
多少懸念するところがある。

たとえばサッカーとかだと、相手選手との
激しい激突とか、野球ではデッドボールとか、
相撲だと、立ち合いに頭突きのような形で
交わりだすと、頭部のけがを気にするし。
フェンシングなんかは(自分は)言語道断だww。

水泳はそもそも自分が泳げないので論外。

卓球も、小さい球がいつどの方向へ、どんな
勢いで襲い掛かってくるか…球が小さいからこそ、
いっそうなんか、怖さを感じる。

そうこう消去法で考えていくと、やっぱり
どのスポーツにしても「結果を残す」というのを
積み重ねないとダメだから、そんなリスクへの恐怖と

心配を考えると、自分にはどれをとっても
自信がないなあと思う。

やはり「選手」ではなくて、適度に自分にあった量の
散歩やジョギング、ストレッチなどをして健康を
維持する程度で自分は十分だ。

「能ある鷹は爪隠す」ともいう。
「選手」として表に出て、無理に結果を
求められるよりも、名もなき無名の普通の
一般人として、実はでも、TVとかに出る
選手たちよりも実力がある!っていう人も
たくさんいるはずだ。

そうしてのびのびと鍛えていくほうが、
どんなスポーツにしたって、おおいに
実力を蓄え、伸びていくと思う。

 

 

スポーツ選手になるならこの競技

 

 

 

 

 

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