HELLO
TOHOKU
2025.9.12-16
翌朝も目覚め快調!
青森のねぶたとは?
ねぶたの家 ワ・ラッセで
表層の知識を確保しに行きました
もうすぐ秋分の日なので
方角がわかりやすい
見得を切る
港町青森
わらっせ辺りは
きちんと資本が投下されている
こういうの好きよね
どうせするなら
もっと個性的なのすればいいのに
わらっせは回廊型
バイカーのカメラ目線笑
僕の撮る氣を感じたんでしょうね
さすがりんごの街
青森
青森でりんごが植えられて
100年
入口のところは
こうやって
曲げが入ってます
けど
さきに風呂に行くので
後ほど
青森駅
この国は
どうやっても同じように
街づくりしちゃうんだね![]()
青森まちなかおんせん
街中にありながら
源泉掛け流しの銭湯
もちろん館内は写真がダメです
サウナは85°
たまたま空いてて
寝サウナできたの最高でした!
あとは露天風呂と水風呂を交互に
この日は雨予報で
外で寝てたら雨がパラパラ
ホテル戻ってチェックアウト
ねぶたの家 ワ・ラッセに行きます
寄せて📷
この迫力の源泉は何?
その欠片が少しでもわかれば
という期待で入館
昔はこうして担げる
サイズだったそうです
昭和のねぶた
去年のねぶた
凄まじい迫力です
足マニアとしては
たまらない
色味を少し変えて
聞いた話の備忘録
一部の[ねぶた]だけが一年保管したら全てごみになる
他のはお金を払って産業廃棄物として棄てる
昔は骨が竹だったので
再利用も可能だったが
素材の特性上作成するのが難しく
芸術的な意味では限界があった
今は針金に変わり表現の幅が
段違いに上がった
中につく光源がろうそくから電気にかわり
色味の表現も大きく変わった
色味はねぶたを作る上で
とても大事なポイント
ねぶた師は絵がうまいことが前提条件
二次元を三次元に起こす
青森市を離れ
十和田へ
途中道の駅で
さすがにんにく県
おにぎりも美味しかった
十和田の目的はここです

























