夕方からなので
まずはひとっ風呂♨️
銀座湯
コロナ直前に代替わりして
リニューアルした
最初は大変だったでしょう
サウナ110℃
高温
サウナにテレビがないのがいい!
水風呂18℃
躯体は時間の流れを感じるけど
中はリニューアルされてて
清潔です居心地良し
京都の銭湯では
かなり上位に来ました![]()
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京大の施設を通りながら
Il Farneto
Giandon Rosato
今宵もやってきました
bouillon
まずはロゼ!
CPの高い一本
今日はメニューも📷
裏メニューもあります!
胃袋が小さいのが無念
前菜盛り合わせ
(少なめ)
味のバランスが良いので
いろんな味が楽しめます!
ブイヨンに合わせたワインを!
と
オーダーすると
Damijan Podversic
Malvasia
フリウリの銘酒
ダミアン!
単体でもいろんなことを
語りかけてくれる
ワインなのに
ブイヨンとは
どのように寄り添うのか?
めっちゃ期待
ブイヨン
猪と小松菜
小松菜は焼き目をしっかり入れて
香ばしさを
猪ちゃんは
ハムのような食感と
丁寧に下処理されたのがわかる
スープは滋味深く
ダミアンとめっちゃ合うやーん!
ブイヨンでご機嫌さんになって
完全に📷ブレブレですが
フェニクシー toberu2
という建屋です
素敵な空気漂う建屋
芝蘭会館
コルビジェの建屋を彷彿させる
ピロティ
ちょっとおもしろく撮れたので
iPhoneのレンズのおかしさ?
鹿の文字が逆さに上に写ってます
あれ?
ikat
やってるやん
21時すぎ
MANSEKI
めっちゃスピーディーに動く店主さん
どうぞって!
DOMAINE DES
SABLONNETTES
Les Copines Aussi
重たくない赤を
ということでこちらを
ビーツのソースの由来も
このお店ならでは!
Phesant's Tears
Quinta(Kartli Mix)
ジョージア🇬🇪のロゼも
飲みすぎてます・・・・
この後
山の中に入るのよ貴方は
という
心の声スルーしちゃってました
哲学の道でホタル鑑賞
かなり近くまで
蛍がきてくれて
発光するお尻堪能しました
さて山に上がりましょ
外国の方2名にすれ違った以外は
鹿
鹿
鹿
鹿
ライト当てても
逃げないのね
人慣れしすぎてます
大文字中腹で
iPhoneです
この後宿泊地について
寝床設営
気温20℃
12時前にお休みしました
翌朝
3時30分
気温17℃
ハンモックの張り方が悪く
起きて調整する
4:30
鳥は太陽とリンクしてるので
夜明け前に活動開始
夜は少なかった蚊も
朝方活動始まったので
バクネットを張る
初のハンモックでオーバーナイトは
学びが多かった
タープを張ると
風がかなり防げて
寝心地良し
時期と気候が良かったから
いい初体験になりました
しかし
性格が雑なので
モノをなくさないようにしたのに
あれ?
収納袋が無い!
周りに飛んだか?
歩いて探す
散々探して分からなくて
最後着替えをとったら
その袋の中に入っていた
モノの数を減らす
置く場所を決める
これ大事ですね![]()
さすが里山 大文字
早朝から歩く人に会う
こんな面白い
遊び場があるのに
山を歩かないなんて
勿体ナイヨー
大文字山頂から南を
大文字の山域を歩くと
よく見る木の未処理
京都はいろんな利権があるのかな?
木の植林が上手く行ってない印象
そこまで予算回さないのか?
水が流れるところに身を置くと
色んなものが流れていく氣がする
桜門の滝
朝ごはんをこちらで食べたかったので
大文字山頂から小走り45分
oharu
吉田パンの奥さんが
地元三重の食材を使った
カフェ??
オーダーしたのは
おはようAセット
名前がいいよね!
目覚めの一杯
柑橘のジャムを水で溶いたもの
パンとスープ
スープはオニオンスープかな?
野菜が多くて
暖かいのが嬉しい
パンは言わずもがな旨いわけで
メインのプレート
オムレツ
サルシッチャ
サラダ
ヨーグルト
思いの外ボリューミー
ポテトフライが
貝にのってるのだ
丁寧に作られた
朝ごはんを時間をかけてゆっくり食べる
さっきまで山の中にいて
虫と鳥の声聞いて
ゆっくりしてから
街に降りてきて
こうして過ごせるなんて
やっぱり
京都は素晴らしいところだ
最後にパンを買って
oharuを出る
この後の仕事はなかなか
タフな案件でしたが
この朝の時間があったことで
乗り切れました
































