HELLO
TOYAMA
2024.8.23-24
 
 
 
自分が行く旅はHelloってことで!
 

 

 

大阪駅からサンダーバードで

敦賀まで

 

10年ぶりの富山

 

 

イカリでGET

 

ガメイとメルローってことで

チョイスしたけど

 

 

うーーーん悲しい

 

 

 

 

湖西線をサンダーバードが

駆け抜けていきます

 

 

 

改めて滋賀の琵琶湖らへん

(琵琶湖が主な県やけど)

この景色見るだけで

何かゆるむ

 

久々に近江舞子行こうと思った

 

 

 

 

敦賀の乗り換え

 

 

ここで新幹線に

 

福井から江戸が

約3時間

 

すごい時代になったもんだ

 

 

 

 

 

ある点で

交差する人々

 

 

富山に近づくにつれて

落ちていく太陽

 

 

富山到着

 

 

駅が、、

 

 

日本化されてる

 

 

どこにでもある

 

日本の風景

 

 

 

思ったけど

 

 

このあといくつかのところを

見て回ると

なるほど!!

も多くて

街はいろんな考え方で

できていることを知る

 

 

 

 

 

 

赤い屋根が目につく

 

ホテルまで

トラムで移動しても

時間が同じなので

歩くことに

 

 

 

 

 

Dがあったら寄る

 

これは

なんとなく決まっていること

 

 

夕陽が雲にあたる

 

 

 

富山のシェアサイクルは

屈強な感じ

しっかりと固定できるようになっている

 

 

 

お池に佇む鳥

 

ホテルにチェックインして

 

サクッとサウナして

 

 

 

総曲輪

ソウガワと読めるようになったのが

今回の収穫

 

 

お目当ての

WineBar 

alpes

 

 

いつ知ったのか?

全く記憶ないが

いつか富山に行くなら

訪問したい場所として

 

記憶に残っていた

 

 

Botanical Life

vin-shu plus pet-nat Multi Vintage

 

ファーストは

兵庫県のワイン

 

この時

店内にいたゲストは

皆さん県外から

横浜

東京

札幌

そしてボク

 

ソムリエのミズキさんが

人と人の間を取り持つ

 

 

Jean Marc Dreyer 

Auxerrois Aucellis

いうことなしのオレンジ!

 

Bonnet Cotton

Fleurie Poncie2022 

 

この日は

わりにしっかりとした

赤に出逢う夜となる

 

 

Le Clos de la Bruyere 

(Julien Courtois)

 Elements2020

 

抜栓3日目

ワインが空気に触れ

もっている才能が開花し始めている

 

溢れ出る

才能やセンスを

丁寧に差し出してくれる

そんな一杯でした

 

 

 

隣にこられた常連のご夫婦

 

素敵な方で

色々富山について教えていただきました

 

 

 

OLIVIER COUSIN

ENFIN DU VIN2023 

 

エチケットの意味は

もっと近くで

乾杯したいのによーって

コロナ禍の

ソーシャルディスタンスをディスった

 

 

歌い手が変わると

聞こえる感じが変わる

 

 

 

JBL4312が正面で鎮座して

そこから気持ちいい音が聞こえてくる

 

 

 

 

 

アルプ

 

とても気持ちいい場でした

 

ザックさんの姿勢が

お店にとても反映されている

ことが伝わってきます

 

 

ミズキさんの間の取り持ち方は秀逸

 

ついつい杯がすすみます

 

後ろ髪が引かれる

そんなお店に出逢えることは

とても貴重なこと