大阪駅からサンダーバードで
敦賀まで
10年ぶりの富山
イカリでGET
ガメイとメルローってことで
チョイスしたけど
うーーーん![]()
湖西線をサンダーバードが
駆け抜けていきます
改めて滋賀の琵琶湖らへん
(琵琶湖が主な県やけど)
この景色見るだけで
何かゆるむ
久々に近江舞子行こうと思った
敦賀の乗り換え
ここで新幹線に
福井から江戸が
約3時間
すごい時代になったもんだ
ある点で
交差する人々
富山に近づくにつれて
落ちていく太陽
富山到着
駅が、、
日本化されてる
どこにでもある
日本の風景
と
思ったけど
このあといくつかのところを
見て回ると
なるほど!!
も多くて
街はいろんな考え方で
できていることを知る
赤い屋根が目につく
ホテルまで
トラムで移動しても
時間が同じなので
歩くことに
Dがあったら寄る
これは
なんとなく決まっていること
夕陽が雲にあたる
富山のシェアサイクルは
屈強な感じ
しっかりと固定できるようになっている
お池に佇む鳥
ホテルにチェックインして
サクッとサウナして
総曲輪
ソウガワと読めるようになったのが
今回の収穫
お目当ての
WineBar
alpes
いつ知ったのか?
全く記憶ないが
いつか富山に行くなら
訪問したい場所として
記憶に残っていた
Botanical Life
vin-shu plus pet-nat Multi Vintage
ファーストは
兵庫県のワイン
この時
店内にいたゲストは
皆さん県外から
横浜
東京
札幌
そしてボク
ソムリエのミズキさんが
人と人の間を取り持つ
Jean Marc Dreyer
Auxerrois Aucellis
いうことなしのオレンジ!
Bonnet Cotton
Fleurie Poncie2022
この日は
わりにしっかりとした
赤に出逢う夜となる
Le Clos de la Bruyere
(Julien Courtois)
Elements2020
抜栓3日目
ワインが空気に触れ
もっている才能が開花し始めている
溢れ出る
才能やセンスを
丁寧に差し出してくれる
そんな一杯でした
隣にこられた常連のご夫婦
素敵な方で
色々富山について教えていただきました
OLIVIER COUSIN
ENFIN DU VIN2023
エチケットの意味は
もっと近くで
乾杯したいのによーって
コロナ禍の
ソーシャルディスタンスをディスった
歌い手が変わると
聞こえる感じが変わる
JBL4312が正面で鎮座して
そこから気持ちいい音が聞こえてくる
アルプ
とても気持ちいい場でした
ザックさんの姿勢が
お店にとても反映されている
ことが伝わってきます
ミズキさんの間の取り持ち方は秀逸
ついつい杯がすすみます
後ろ髪が引かれる
そんなお店に出逢えることは
とても貴重なこと























