TOTTORI
&
OKAYAMA
朽ちた感じもよろしいな
ある程度登ると
巨石がちらほら
自然界に神を感じるのは
今も昔も変わらない
地球で住む先輩(石)
そのキャリアから
オーラとして神々しい要素が
出てもおかしくないよね
天気が良くて
眺望が素晴らしい
尾根線まで来ました
VIVOBAREFOOT
履き出して
膝が痛くなくなった
歩き方の意識を
大幅に変えたからだと思う
よーく見てください
掘ってあるんですよ
須佐男
尾根線にあたったとこにある
避難小屋が見えます
あのポッコリが
山頂です
近づいてきましたね
山自体は人は
少なかったけど
山頂はたくさんいて
のんびりすることなく
山のグラデーションがすてき
下に入りました
ところどころ
水の流れるところがあって
雨が強い時に来たら
まったく表情が違うんだろうな
とか
思いながら
樹林帯の美しいこと
黒滝に行く道中
なかなか急斜面
ゼンマイとビボ
なかなか大きな滝が気持ちよくて
ゆっくり瞑想
呼吸が深くできる
川の流れの音って
常に動いてるのに
なんだか落ち着く
シャッター速度の違いですな
生き物のようです
自分でも何を撮りたかったのか?
けど
シャッター切ってしまうって
ありますよね
下は小走りだけど
やっぱ氣になるとこでは
足が止まる
この写真好きです
光と水の流れ
色んなものを
洗い流してくれるような
山行でした
カラーで📸
同じ場所です
また行きたいなー
谷筋登りとか楽しそう
いい山です
那岐山
もう一つコースがあるんだけど
昼過ぎには帰りたかったので
このくらいにしときました
1人の山行はとても好きで
色んなことが
頭の中に浮かぶ
煩悩的なものもあるし
これからどうするだとか
どこで休むとか
足の指上手く動いてるかな
とか
自分に向き合う時間
街では人が多くて
感覚を閉じる
ということも必要
山では逆に天候や路面など
無事降りるためにも
感覚を開くことが必要
対極の必要性
それが山が面白い理由なのかも





























