さて晩ごはんの予約まで
少し時間があります
 
 
色々検討したけど
ゆっくり座りたいね
 
ということで
 
 
Cafe 
Bibliotic Hello

 

 

音源はレコード

 

 

 

 

気持ちいい音だなって思ってたら

よく見ると

マッキントッシュのAMPだし

 

 

 

 

 入った時は空いてだけど

あっという間に満席に

 

当たり続けてるね

 

 

 

 

 

 

新城大地郎

の展示会に偶然遭遇 

 

 

 

 ひと作品ごとから

発されるエネルギーが強い

 

 

 

 

 

予約してたのはこちら

 

 

 

TALKA2

 

 

 

 

最近のビルなのに

入ると異空間

 

 

 

 

 

この放送聞いて

よりタルカに興味出ました

 

 

 

 

スパイス料理というのでしょうか?

インド料理?

 

 

 

 

昨年末のこの回も興味深い

 

 

 

 

 

タルカの素敵なところ

 

それはナチュールのチョイス

 

Marc Kreydenweiss
Pinot BlancPinot Auxerrois

 

するりといけちゃう

ピノ・ブラン

 

 

Phesant's Tears 

Rkatsiteli Bakurthikhe

 

美味しすぎて

おかわりしちゃいました

 

ジョージアらしいアンバー

 

 

エビのフライ

辛味で頭皮から汗が滝

 

 

 

カリフラワーのフライ

 

これも箸が止まらないよ

 

 

簡単に言うと

インドのたこ焼き

 

これがうまい☆

 

 

 

 

 

Martin & Anna Arndorfer 

Rosa Marie

 

もう何も言いますまい

アンドルファーのロゼの

守備範囲の広さ

 

 

さっきのアンバーと

色味がきれいなのは

目福です

 

 

 

魚のカレー

 

マイルドな中に

いろんな味や香りが感じられる

 

 

スパイス自体に味があるのではなく

香りが味を起こしている

と聞いたことがある

 

 

なので日本人が

ターメリックやクミンの香りを嗅ぐと

curryの口になる

 

それは記憶が強く影響しているんだとか

 

 

そういう意味では

タルカでは

その要素もあるけど

全く食べたこと無い

感覚に出逢える

 

 

 

 

 

 

ビリヤニ

 

こういう感じなら

エンドレスで食べれてしまします

 

 

身近に食べれるところ

見つけたい

 

 

 
 
 

 

Domaine Thymiopoulos

Jeunes Vignes de Xinomavro 

2020 

 
この赤も最高
 
 
 
 
 
 
ワインスパイス
 
数 飲んでいけば
これが合う!!
という
感覚が
つかめるのかもしれない
 
けど今はその
感覚は自分には無い
 
なのでこうして
体験できる場は
とても貴重
 
 
 
 
京都にタルカが
存在する意味
 
香りが様々な感覚に作用する
という体験
 
それを経験できる場
 
ということかもしれない