朝は始発で行きます
もし京都に泊まっても
早朝から散歩する人ですから
まだ街が起動してない
そんな景色を
京阪で横目に見ながら
人生初の
南禅寺
に来ました
滋賀県方面から陽が昇る
殆ど人がいなくて
それだけで
早起きの価値があると思います
蹴上駅からは
東山高校の生徒がたくさん
歩いてた
皆さん早くから登校してるのね
火の揺めき
ボッーとしてました
疏水路ができるって
なって
南禅寺の人は
どう思いはったんやろ?
想像したくてもできないな笑
家に京都の人々が使う水が
通る水路ができるなんて笑![]()
紅葉はこの1か月後かな
この日も昼はものすごく暑くて
色素が出るための
寒暖差には程遠かった
蹴上インクライン
横を通ったことはありますが
歩いたのは初めて
改めて[鉄]を活用した
人のスゴさを
感じたなー![]()
![]()
街中に出ました
undercover
着こなす
難易度が
自分には
エベレスト級🌋です
朝ごはんの予定地
その1
残念ながら
朝はFOODの提供無し![]()
一礼して撤退
朝ごはん予定地
その2
準備中![]()
このご時世
営業時間の変更は
あるあるですよね![]()
ということで
老舗にきました
しかも
初体験
【初が多くなるとは
この時は知るよしもなし】
そう旅先のリスケは
新しい自分(感覚や体験)に
会うための大事な要素
クラブハウスサンド
オトナの朝ごはん
客層も
イノダならではの
人々なのかな
古さはまた新しさなのか?
普段行くカフェと
呼ばれるとことは
違う雰囲気
それは来ている客層もだし
提供されるコーヒーもそう
深煎りを飲むと
懐かしい気持ちになる
それは昔
母が淹れてた
コーヒーも
深煎りだったことが
心の原風景になっている
サービス業は
ブラッシュアップしていくと
行き着くところは
ホテルになるのか?
ここで感じる空気は
リーガロイヤルホテル
メインラウンジ
働いてる方は
キレある無駄のない動き
ゆっくり新聞読んだり
談笑したり
イノダの時空間には
朝のいい空気が
とても緩やかに流れてる
時代は
繰り返す♻️
若い方々もこの雰囲気を
楽しんでいるようで
2割くらいは
20代の方も来店している
(勝手な想像ですが)
良い文化が継承されていく
自分には
なかった選択肢だったけど
来れてよかった場所
ゆっくりしに
また来たい
ASPHODEL
KYOTO GRAPHIEの展示
DAVID SHRIGLEYの作品
シャンパーニュのメゾン
って言ったって
日本語で言えば
農作物加工業
葡萄様様なのです
ポップに展示してるのが
よかったなー
1階は外行きの顔
2階は本音?笑




















