HELLO
OKINAWA+
壺屋のLUFT
で開催されてた
TOM MAX
EXHIBITION vol.4
2000-2005
この展示を観る前に
那覇の街を歩く🚶♀️
少しずつ国際通りにも人が
戻ってきている??
餃子の名店
新茶屋
桜坂劇場は
ミャンマーの方が
イベントされてました
ふくら舎でヤチムンを
厨子甕
存在感があるものが多かった
いつか活動に参加してみたい
桜坂市民大学
今回も行けなかったけど
行ってみたい
軽食喫茶カラーズ
ファンキーなマダム
目的地につきました
今回は
真喜志さんの
岳父
真喜志 勉
TOM MAXの回顧展
黒から伝わる
大きな力
寄り切れない自分の
エネルギーの低さが
わかる
2011.9.11以降
この色で描くようになったと
この書籍を手にした
アートを通じて沖縄とは?
を表現する
TOM MAXの生涯が
書かれている
その中でも印象に残ったのが
WHAT A WILD WORLD
OKINAWA
仲里効氏の一文を拝借すると
沖縄が粗野に暴力に
さらさらているだけでなく
それに抗い
反転させ
沖縄よ
もっとワイルドに
もっと野生的にいこうぜ!
ということの静かな促し
だったのかもしれない
先日東京パラリンピック閉会式で
流れた
WHAT A
WONDERFUL WORLD
単純に訳せば
なんて素晴らしい世界!
パラの発信するメッセージに
ぴったりな曲
世界は各自様々な
要素が重なり合っている
そもそも自然界には
人がより分けた
カテゴリーの境は曖昧
どうなっていくんだろうね?
普段頭の片隅で
感じる違和感や
今
沖縄という地に
足をつけてる
なんとも言えない
多幸感をこの空間で感じる
前回来た時も
暑くて
お冷やを出して頂きました
[なんて持ちやすいグラスなんだろう]
後に
それが真喜志さんの
デザインと知る
我が家にも少しずつ
LUFTが絡んだプロダクトが
増えてきてて
使い勝手の良さと
快適さは
かなり秀逸
ドイツ語でLUFT
とは
『空気』とか『間』
人は人間と呼ぶ
漫才で大事なのは間
地上のいたるところを空間と呼ぶ
ここでは緩やかに
何かと何かの『間』に
想いを巡らせることが
できるのかもしれない
沖縄のオススメはこちら
(カテゴリーごとに分けております)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓















