HELLO

OKINAWA 

2020.7.3-7

 

沖縄島建築

https://www.twovirgins.jp/single-post/2019/11/29/%E3%80%8E%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%B3%B6%E5%BB%BA%E7%AF%89-%E5%BB%BA%E7%89%A9%E3%81%A8%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2%E3%81%A8%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%80%8F

 

この本のP.82に

「すーじぐゎーを行く」という項目がある

 

そこで紹介されている

おきなわスローツアー

高野さんに

壺屋の街案内を依頼しました

 

https://okinawaslow.ti-da.net/

 

 

 

 

コレはシーサー

もとは『対』ではなかったのだが

時代の流れとともに2頭に

なったとか。。ポーン

 

 

高野さん曰く

壺屋の街づくりが沖縄を

世界に知らしめることになった

である

とのこと

 

さてそれは如何なるものか?

 

 

鳳凰木(ホウオウボク)

 

 

壺屋の町を

ポイントを抑えて歩くことで

歴史や成り立ちが見えてくる構成の

ガイドツアーです

 

 

ここは壺屋の撮影スポット

大アカギです

(DEEPな沖縄旅が好きな人向け)

 

 

 

登窯は近々再開の予定だそうです

 

 

戦前にあった登窯の中の棚板を

玄関のタイルとして再利用しています

 

 

 

 

要所要所で

質問が飛んできますポーン

 

ブラタモリのたもさんなら

いつも即答なのですが

 

実際はそうは行きません。。。滝汗滝汗滝汗

 

 

 

最初に投げた結論は回収しません

(ネタバレになるのでちゅーちゅー

ぜひツアーに参加して

ご自身で回答を探してみてください

 

 

最後には

ブラタモリ好きな方には

井上陽水の女神

頭の中でリフレインするかもしれませんよ

 

https://www.youtube.com/watch?v=snni6hZqBfQ

 

 

 

 

最後は高野さん推しのせんべろ店にて

ビールで乾杯して

ツアーは終わりです

(コレは任意です)

 

 

7月なので夕方でも

まだまだ日差しは強いですが

距離を歩くというよりは

感じながら歩く

考えながら歩くツアーです

 

 

細かい道が多いこの街では

ワクワクしながら

どんどんすーじぐわーに

入り込んでいくタイプでしたから

このツアーで那覇という町

壺屋というエリアは

自然崇拝の要素が

至る所で今も息づいていて

『ホッホ〜〜〜ウインク

とか

「なるほどニヤニヤ

がとても多かったです

 

 

沖縄の古くて

新しい側面を

見るツアー

 

お勧めですニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沖縄のオススメはこちら(カテゴリーごとに分けております)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1WLBDh6Hb2APFVmuIjj6BaG7hgGg&ll=26.46934369594033%2C127.98660278320312&z=9

 

 

https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1bmqGPLubn6-TW4spwKd2fmh2-E_So0Wm&ll=26.414771793615156%2C127.89173170000004&z=11