HELLO
OKINAWA
2020.7.3-7
沖縄島建築
この本のP.82に
「すーじぐゎーを行く」という項目がある
そこで紹介されている
おきなわスローツアー
高野さんに
壺屋の街案内を依頼しました
https://okinawaslow.ti-da.net/
コレはシーサー
もとは『対』ではなかったのだが
時代の流れとともに2頭に
なったとか。。![]()
高野さん曰く
壺屋の街づくりが沖縄を
世界に知らしめることになった
源である
とのこと
さてそれは如何なるものか?
鳳凰木(ホウオウボク)
壺屋の町を
ポイントを抑えて歩くことで
歴史や成り立ちが見えてくる構成の
ガイドツアーです
ここは壺屋の撮影スポット
大アカギです
(DEEPな沖縄旅が好きな人向け)
登窯は近々再開の予定だそうです
戦前にあった登窯の中の棚板を
玄関のタイルとして再利用しています
要所要所で
質問が飛んできます![]()
ブラタモリのたもさんなら
いつも即答なのですが
実際はそうは行きません。。。![]()
![]()
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最初に投げた結論は回収しません
(ネタバレになるので![]()
)
ぜひツアーに参加して
ご自身で回答を探してみてください
最後には
ブラタモリ好きな方には
井上陽水の女神が
頭の中でリフレインするかもしれませんよ
https://www.youtube.com/watch?v=snni6hZqBfQ
最後は高野さん推しのせんべろ店にて
ビールで乾杯して
ツアーは終わりです
(コレは任意です)
7月なので夕方でも
まだまだ日差しは強いですが
距離を歩くというよりは
感じながら歩く
考えながら歩くツアーです
細かい道が多いこの街では
ワクワクしながら
どんどんすーじぐわーに
入り込んでいくタイプでしたから
このツアーで那覇という町
壺屋というエリアは
自然崇拝の要素が
至る所で今も息づいていて
『ホッホ〜〜〜
』
とか
「なるほど
」
がとても多かったです
沖縄の古くて
新しい側面を
見るツアー
お勧めです![]()
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