杉本博司
浄土の瑠璃
 
ネタバレです
 
 
 
 
ただ、こんな写真見て
行った氣』になるなら
それはお門違いで
 
本物持つエネルギーとか
オーラは現地で味わうしかありませんので
あしからずゲロー
 
 
 
 
 
 
人の死生観
 
光は
と思われてきた
[常識]に
違うんじゃねーの?
ってことで
疑問を投げかけた
ニュートン
 
その結果
光はどうも七色あるようだポーン
ってわかったことから
できたシリーズ
OPTICKS
 
色の縁はなんとも言えない色になる
 
 
 
京セラ美術館のチケットは
無くしてはいけませんよーニヒヒ
 
 
 
あっ!
順不同
これがエントリーです!
 
 
OPICKSシリーズ
 
エルメスのスカーフにもなりましたね
 
 
瑠璃の箱(青)
 
杉本アートに混じってみました
 
 
 
寄せです!
ガラスの歴史は古い
 
 
瑠璃の箱(緑)
から
オプティクスシリーズを
 
 
これも勝手にコラボですニヤニヤニヤニヤ
 
写真が撮れない展示もいいけど
 
やっぱり現代人の生活の中で
Mobileのカメラは
楽しみの一つ
 
こうやって撮影可能エリアがあるのは
嬉しいニヤニヤニヤニヤ
 
 
 
光学硝子五輪塔
 
『海景シリーズ』が中に挟まっている
 
今回撮影禁止場所にも並べてあったが
その中のいくつかは
明らかにオーラがあって
杉本博司がアーティストとして
超一流なのは
景色を写真に納めるだけではなく
その場の持つエネルギーも
取り込むことにある
 
なーんてねデレデレ
 
 
 
水晶五輪塔
 
寄せて撮ってますが
かなり小さな作品です
 
 
 
 
直島 護王神社のレプリカ
 
現地に行った人はわかりますが
あの景色も見えますニヤニヤニヤニヤニヤニヤ
 
 
龍頭
 
 
 
杉本博司を初めて知ったのはいつだったか??
 
アートと科学を融合させてたり
歴史とアートが交わってたり
何故これが出来た!が
はっきり文字になっている
 
それは作品の入り口で
そこからは観た人がどこまで
その世界に入っていけるか?
杉本作品の面白さの一つだと思う
 
 
 
作品展自体は
2014年のLEEUMで見逃したので
実は初めて滝汗滝汗
 
 
最初はこの量なら少なくない??って
思ってたましたが
 
出た時の感想は
「お腹いっぱいデレデレデレデレ
 
会期中また行きたい
 
 
 
杉本作品を観る前に
予習として
本やカーサブルータスなど
読んでいくのがオススメです