HELLO

KAGOSHIMA

2019.8.8-11

 

 

 

今回の鹿児島

 

どうしても来たかったのはココ

嘉之介蒸溜所

 

 

https://www.onestory-media.jp/post/?id=2862

 

これ読んでもらったら

もう十分なんですけどね真顔ニヤニヤ

 

 

 

 

聞くだけ

読むだけ

見るだけ

 

じゃなくて

 

体験でしょニヤニヤ

 

 

広角の限界です

 

 

扉は鹿児島の木工作家のお盆ですニヤニヤ

 

 

 

ガイドは

芹川さん

ここでウイスキー作りをされている

現場の方です

 

 

 

彼女のプレゼンは簡単でわかりやすく

とても引き込まれます

 

こちらが突っ込んだ質問を

してもしっかり返してくださり

かなり面白かったですニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

 

 

MIYAKEの中

そこは

発酵の現場ですニヤニヤOK

 

 

 

醸造所内を見せることも視野に入れて

設計されているので

写真の撮りがいがありますニヤニヤ

 

 

これは空のタンク

ここにウイスキーになるべく液体が

注ぎ込まれるわけです笑い泣き口笛

 

 

ポットスチル(蒸溜器)です

なぜ3個あるのか?

 

そこにここの蒸溜所の

個性が出る要素があるんですね

 

 

 

 

ウイスキーの製造過程を確認するエリア

 

ちなみに

ここは麦の発酵を促す工程の作業場なので

室内の気温が高く

手すりなどのステンレスも

適度に熱を帯びております

 

もちろん撮影に使った

カメラの筐体も熱くなりましたチーン上差し

 

こんな中(暑い)で作業しているなんて

飲んでるだけでは知り得ないことです

 

 

 

 

灼熱の現場から次は

樽詰です

ここでは入れ終わった樽が

保管されていました

 

 

 

歴史やなぜ焼酎メーカーが

ウイスキー作りを始めたか?

 

など 小正醸造で何があったのか?

http://www.komasa.co.jp/

 

そういうエピソード一つ一つが

とても興味深かったです

 

 

 

 

 

 

その2に続く

 

 

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https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1kBNbR1FbJjs0d2QRmhYSjveZi1w&ll=31.58542688835574%2C130.65521130000002&z=8