若いころから読んでいる本があります本*


銀色夏生という人の本はーと


その人が作詞した歌、昔流行りましたよねひらめき電球


「そして僕は途方に暮れる」





彼と別れて思い出しました汗


「君が選んだ道だから きっと大丈夫さ 君が心に決めたことだから」


何度もうなずきながら繰り返していた言葉です汗






そして彼からやり直したいと言われて元サヤに・・・となった今でも思い出しますキラキラ


「なにひとつ君を 悲しませないものを 君の世界のすべてにすればいい」




幸せって案外ふとしたところにあるのかもしれませんね音符


自分の視点を変えるだけで、それは幸にも不幸にもなる虹


幸せは、誰かにしてもらうことではなくて、自分で掴むものだと改めて思いました笑