若いころから読んでいる本があります
銀色夏生という人の本
その人が作詞した歌、昔流行りましたよね![]()
「そして僕は途方に暮れる」
彼と別れて思い出しました![]()
「君が選んだ道だから きっと大丈夫さ 君が心に決めたことだから」
何度もうなずきながら繰り返していた言葉です
そして彼からやり直したいと言われて元サヤに・・・となった今でも思い出します
「なにひとつ君を 悲しませないものを 君の世界のすべてにすればいい」
幸せって案外ふとしたところにあるのかもしれませんね
自分の視点を変えるだけで、それは幸にも不幸にもなる![]()
幸せは、誰かにしてもらうことではなくて、自分で掴むものだと改めて思いました