僕は君に約束した

僕は約束を家族に打ち明けた

雷が僕に落ちてから

物事が目まぐるしく進む

なんだかごはんもすすむ(笑)

君は後悔しない

何故なんだろう

どんなことも解決できると

信じる君に

僕は感化される

後ろを振り向いてはいけない

だって

悪夢しかないのだから

目の前にある君との日々が

後ろ向く隙さえ与えない

僕は幸せものだ

色んな意味で(笑)