ゲーム感覚で僕をあざ笑うやから


僕はこの存在を無と捉えることで前に進める


それでも感情が踊らされるような時に着信音が鳴る


無理に気持ちを高ぶらせて沈んだ気持ちを忘れさせようとしてるのが僕?


ちがう 作っている僕も僕でしかない そして元気になっているのも僕だ


どん底をもう一度みたとしても女神が微笑みかけてくれる


僕のベクトルを支える唯一無二の存在