心配性な君は



僕に終わりを見せようとする



どうしてだい?



優しすぎる君は不安を口にしない



わかっているよ



僕のココロがほんの少しのことで揺らいでしまう



それを知っているからだよね?



それでも君が期待していることはわかってるんだ



もう堕ちてもいいって言った僕に



同調してくれた



僕がいざっていう時に



君の為にしか動かないことも知ってるんだね