君が




ごはんに出かけた




僕は




夜の街を歩く




ジュエルそのものの君への




ジェラシー




それでも冷たい態度をとらない僕に




君は左のボタンを押す




ごめん




何もテーマなんてないよ




やっぱりわかるんだね




大丈夫?って




僕は至ってふつうだったのに




君には気づくことあるんだね




こんな僕のココロ




コロコロ