決められたレールの上で歩くのは 僕には無理だ






自ら選んでいるのに好きでもない仕事して


常に自分が劣っているのを認めているかのようにグチりながら


使命感みたいな本能のまま家族を養って


それを晴らすべくお酒につかり


周りの人に振りまくべき自然な笑顔を忘れ


少年の頃の夢から遠のく生き方なんてまっぴらだ


もーひたすら カッコわるい!


























誰の指図も受けないぜ


こんな僕でも評価する人は少なからずいるからね


誰かが理解しているだけで それでいいじゃんね?