君は 今の僕を見て どう思う?
ちょっと苦しくなってる時の僕なんて 不甲斐ないよね?
君の感じた痛さに比べたら まだまだだよね?
君も 僕も 納得できるようになるまで がんばるよ
君のために 僕 倒れてでも動き続けるから
そんな僕を認めていたから ついてきたんだよね?
君と僕の家族とで お昼を一緒に食べたこと
ホントなつかしくて 大切な楽しい思い出だよ
君が帰りたくないってだだをこねたのも
今では僕にとってうれしい記憶だよ
もう 逃げないから!
逃げたくないから!
僕の背中に目がついていないのは
前しか見ちゃいけないからだよね?
