1回2時間の作業で3ヶ月ごとに20万円以上のボーナスが得られ、あの嫌な上司よりも稼いでしまう副業とは -4ページ目

 1回2時間の作業で3ヶ月ごとに20万円以上のボーナスが得られ、あの嫌な上司よりも稼いでしまう副業とは

「仕事が忙しく副業なんてできない」そんな方にこそ実践してほしい副業がここにあります。同期よりも、上司よりも稼いで自慢しちゃいましょう!

みなさんこんにちは


みなさんに質問です。


・現状を変えたい (仕事を辞めたい、転職したい、起業したい)


と考えているけど、
実際は何も行動できていない方はいますか?

以前の私が、
まさにこれでした。


私は、自他ともに認める”スーパーネガティブ人間”でした。


それだけではありません。


・リスクを極度に恐れる安定志向人間


・他人の目ばかりを気にする


・変わりたいけど行動できないウジウジ人間


ダメなところを上げたらきりがないほどありました。


そして、何かに挑戦する時は、

・自分には才能が無いから無理


・DNAに恵まれなかった


・不可能が口癖

でした。


このマインドセットの結果どうなったか........


そう、 これが全部現実化してきました。


・何やってもうまくいかない


・何事も直ぐに諦める


・いっこうに変われない



しかし、こんな私でも変われました。


もちろん簡単ではありませんし、まだ完全でもありません。


でも、確かに変化してる自分がいます。



ダメダメな私を変えた成功者のマインドセットとは......


       「なぜ行動できないのか?」


ただ読んでいるだけだとつまらないと思いますので、


みなさんに参加していただきたいです。

紙とペンを用意しておいてください。


では、「なぜ行動できないのか?」に関して話します。


初めに、


みなさんは”失敗”と聞いて、何を思い浮かべますか?

早速、ワークをしましょう。

紙に、あなたの思う失敗を書けるだけ書いてください。


書けたでしょうか?


・借金 ・リストラ ・倒産 ・離婚 ・失恋.......etc


このようなことでしょうか?


ここで、経営者の方に言われた衝撃的なことを教えます。
※これより先、経営者の方々をまとめてKさんとします

”そもそも失敗なんてこの世に存在しない”


具体的に話していきます。


行動に着目すると、世の中は2種類の人間しかいません。


①行動する人 ②行動しない人


そして、①は更に2種類にわかれる。


①' 行動し続ける人 ②' 諦める人


世の中の大半は ② と ②' で構成せれている。


そして成功を収める人は①の①'のみ。


ここで、「失敗した」 と言う人は ②'の人たちです。


Kさんは言いました。


”途中で諦めるという選択が失敗を作り出した。
 失敗など存在しないし、運が悪いわけでもない、自分が作り出したのだ ”


Kさんたちは、多くの人が失敗ととらえる、借金やリストラなどを、
成功への過程としか思いません。


やり続ければ絶対に成功する。 
でも、ほとんどの人は諦める。
そして、それを失敗と名付けていると教えてくださいました。


みなさんが最初に書いた失敗は、ただの途中経過です・
また、「失敗から学ぶ」とよく言われるように、失敗=学びです。


Kさんの考える唯一の失敗を教えてくださいました。
それは、”死” です。
「死んだら取り返しがつかないからこれは失敗かもな」
と笑いながら教えてくださいました。


いかがでしたか?
このマインドはあったでしょうか?


今何かに挑戦している人、これから挑戦する人は
ぜひ、このマインドを身に着けてください。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


みなさん こんにちは。


本記事では、
収入を得るために必須の3要素(商品力、集客力、営業力)
の中の営業についてお話しします。


題して、


     「営業のやり方」


です。


本記事のやり方を知らないと、
売れる商品も売れなくなってしまいます。
ぜひ、参考にしてください。


まず、
みなさんに質問です。


みなさんの商品は、
信じられないくらいおいしい緑色のウインナーです。


この商品をどのようにして売りますか?


以前の私は、下記のように回答しました。


   「信じられないくらいおいしい」
   の文字を目立つように書いてアピールする


さて、
みなさんは、どのような売り方ですか?


K(経営者の方々)は仰いました。


    ”やり方を間違えてはいけない。
     常に買う立場になって考えなさい。
     君は緑色のウインナーを買うかい?
     私だったら絶対に買わない。
     それがたとえ絶品だったとしても、
     お客様は、お金を出してからしか味わえない。
     お金を出してまで後悔したくないから、
     いつものウインナーを買うだろうね。”


では、
どのように売ったらいいのでしょうか?


Kさんは続けて仰いました。


    ”ビジネスをやりたいなら、
     Free戦略が分からないと話にならない。
     まずは、価値提供をしなさい。”


Free戦略とは何でしょう?
説明していきます。


結論から言ってしまうと、
無料化した商品を提供することで、
お客様に価値を見出してもらうのです。


これは、
デパートに行けばあらゆる所で行われている、
「試食」です。


見たこともない色のウインナーが、
いくらおいしかったとしても、
お金を出すまで、味が分からなければ絶対に買いません。


しかし、
お金を出す前に、
試食で味見が出来れば、
お金を出す前に、おいしさを感じられます。


この試食で、
値段以上の価値を感じれば、
お客様は、このウインナーを買います。


これがFree戦略です。


この戦略はあらゆるビジネスに応用できます。
もちろんネットビジネスにも使えます。


しかし、
多くの人は、いきなり有料の商品を売りつけます。


Free戦略を頭では理解できていても、
なぜか、有料化してしまう人が多いです。


この時の、
売り手側の思考は、


   「無料で提供したら、有料で提供できるものが無くなる」


ではないでしょうか?


この思考に陥ったら、
本屋さんを思い出すといいです。


みなさんは、
全ての本がラッピングされてある本屋を、
見たことがあるでしょうか?


ほとんど全ての本が、
最初から最後まで、読める状態で売られていますね。


つまり、
情報が全て無料で提供されているという状態です。


ここで質問です。
みなさんは、本を買ったことがあるでしょうか?


おそらく全ての人が「ある」と答えるのではないでしょうか?


これが答えです。


たとえ、全ての情報が無料で公開されていても、
その商品に価値を見出したら買ってしまうのです。


以前、私は、
立ち読みで読破した本がありました。
しかし、
私はその本を買いました。


なぜでしょうか?


その商品に価値を感じたからです。
内容も全て分かっているのに、1200円払ったのです。


買ってから一度も読んでいないのに、
後悔したことは一度もありません。


つまり、
無料で全ての情報を公開しても、
その商品に価値を感じれば買うのです。


売れるか売れないかは、
無料の価値提供の段階で決まります。


この段階で、
お客様に価値を提供できなければ、
いくら安くしても売れません。


逆に、
価値提供に大成功すれば、
いくら高くても売れるのです。


多くの人は、
コーヒーに500円以上も払うことがあります。
牛丼2杯分です。


そうです、
スターバックスは価値提供に成功した一例です。


このような考えで、
世の中を見ると非常に面白いです。
価値提供に成功したお店と、失敗したお店がよく分かります。


Free戦略の具体例をもう少し挙げると。


・自動車販売店の試乗


・服屋の試着


・化粧品のお試し品


・ゲームの体験版


などなど、
挙げたらきりがありません。


Kさんは仰いました。


    ”出し惜しみをしてはいけない。 
     無料の段階で全て出し切ってもいい。
     すると、無料のクオリティーに感激して、
     君のファンになってくれるだろう。
     しかし、 
     大半の人は、直ぐに売りにいく。
     順番を間違えてはいけない。”



いかがでしたでしょうか?


みなさんは、商品の売り方に、
Free戦略を使われていましたでしょうか?


ぜひ、実践してみて下さい。



もしも不明点があればメッセージください。^ ^


次回は、
より具体的な商品の売り方についてお話しします。

題して、「営業のやり方2」です。

お楽しみに。