日本の『4月は新年度』
『桜咲く』と言った『1月・2月の試験結果』
その結果は、残酷なものでも
『結果は結果』 ・・・ すべてが自己責任
人生は『それだけじゃない』と気が付けば
『15時過ぎ』に、急に暗くなって ・・・ 風も出てきた ・・・ 桜の花も!
風に舞う ・・・ 空気も冷たくなり ・・・ いきなり『22℃』から『18℃』
午前中は『不動産屋の外仕事』 ・・・ 『夏じゃん!』ってくらいに暑くて
帰って『事務仕事』をしている間に ・・・ 気温の変化が、身に沁みる?
『もぅ秋なの?』ってくらいに ・・・ 『空気の冷たさが』 ・・・ 黒い雲が
空を蝕んでいく ・・・ 『スマホの天気予報』 ・・・ 急激な温度変化を
「このままでは日本は危ない」港区をトラクターでデモ行進…前代未聞だった「令和の百姓一揆」で農家が明かした絶望感
「このままでは日本は危ない」港区をトラクターでデモ行進…
前代未聞だった「令和の百姓一揆」で農家が明かした絶望感
米価が上がり、さぞやコメ農家は左団扇だと思っている人がいるかもしれない。けれど、勘違いもはなはだしいと菅野氏は反論する。コメ農家はコメを農協に納める際、概算金と呼ばれる前払いを受け取る。2024年9月頃から米価の高騰が続いているが、コメ農家のふところには、概算金こそ入ってくるが、実際の販売価格の差額は一銭も受け取っていない。(記事文中を抜粋)
農林水産省によれば、2021年と2022年のコメ農家の平均年収は「1万円」。平均労働時間は1千時間。時給に換算すると「10円」。2024年11月は時給「97円」だ。(記事文中を抜粋)
物価の高騰から取り残されたコメの概算金、近い将来にやってくる危機
1970年にはコメ農家は466万戸だったが、2020年には71万戸に減少している。離農し、転職したとしても農家は飢える心配はない。なぜなら田畑でコメや野菜を自給できるからだ。
「農家でない人はどうするのか。それを考えてほしい」(菅野芳秀氏)
「令和の牛乳騒動」が起こる可能性も……
何故、『令和の牛乳騒動』が起きるのか ・・・ 記事を読んで下さいね
前代未聞の百姓一揆
目指すのは「農家と消費者と政府の大連携」 ・・・
『お米も牛乳も』 ・・・ 近所の『スーパー』に行けば、いつでも買えると
思っていた状況が ・・・ 一変した ・・・ 『生産者』が、いなくなれば
『流通も高騰する』 ・・・ それは『消費者の無関心』が引き起こす事と
詳しくは『記事』を読んで ・・・ 各々の対策が必要かと、警鐘を鳴らす
もはや「農家の組織」とはいえない!?…JAが「国民の12人に1人が組合員」の巨大組織に発展できた「からくり」
組合員のための組織であるはずのJAで、「不正販売」や「自爆営業」が蔓延っている。
この件は、記事を読んで貰っても『理解』出来ないと思うけれど、実際
『JA』が、やってる事は ・・・ いろいろな意味で、『庄屋と小作人』の話
良くも悪くも『農業協同組合』は、農家の未来を先取りした組織だった
明日も、世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように願います。

