『鈴木和 雨が降って』 | 夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

        『季節風:春の嵐』と、言うけれど

 

         地球を取り巻く『大気の主張』

 

         『桜の花びら』も、刹那の伝言

 

        『ひとひら』の花びらの中に儚さが

 

          今日も風さへ吹きすぎる

 

 

 

今日は朝から『オークション』に向かう ・・・ 予報は『雨』となってるが

 

とりあえず『折りたたみ傘』をポケットに入れて、待ち合わせ場所へと!

 

車に乗ってから『今日は寒いよね!』 ・・・ と、言ったところで『雪』が

 

フロントガラスに張り付く ・・・ 『えっ?マジか?』 ・・・ 瞬間芸でした

 

『携帯の天気予報』は、にも拘らず ・・・ 『雨の画像』が、続いている!

 

しばらくすると『予報』とは裏腹に『陽』が射し始め ・・・ 晴れてきた!

 

       汚れっちまった悲しみに
       今日も小雪の降りかかる
       汚れっちまった悲しみに
       今日も風さえ吹きすぎる

       汚れっちまった悲しみは
       たとえば狐の革裘(かわごろも)
       汚れっちまった悲しみは
       小雪のかかってちぢこまる

       汚れっちまった悲しみは
       なにのぞむなくねがうなく
       汚れっちまった悲しみは
       倦怠(けだい)のうちに死を夢(ゆめ)む

       汚れっちまった悲しみに
       いたいたしくも怖気(おじけ)づき
       汚れっちまった悲しみに
       なすところもなく日は暮れる……

 

       『中原中也:

 

昨日の『島崎藤村』と、この『中原中也』の接点は ・・・ 瞬間風速です

 

時代は『藤村』が晩年の頃 ・・・ 『中也』は、まだ若かった暴風の頃で

 

この時代が良かったかどうかは、ボクの生きてる時代じゃ無いのでね

 

歴史は常に『他人の憶測』で ・・・ 本人の『真意』は『本人のみぞ知る』

 

ボクは『評論家』でも無いので、ボクの想いで『選択』をしているだけで

 

JA全農が「備蓄米」非表示を取引先に要請…「取り合い」による混乱回避と主張、強制力なく業者が判断

今日も今日とて、この話題 ・・・ 『安くなろうと、何であろうと』って事

 

ボクは『備蓄米』を買おうとは思わない ・・・ 何故なら、『備蓄米って』

 

まぁ、『個人の思惑』です ・・・ 『米価管理』と言うけれど毎年の事だと

 

 

毎年、『政府の備蓄米』が市場を管理していると言うなら『28万トンの

 

放出』 ・・・ 毎年、どこかで『調整』をしている訳で ・・・ その結果が

 

あからさまになった ・・・ と言う事で、『隠蔽工作』をする『JA全能』と

 

「1年で値段は倍」高騰続くコメ価格 備蓄米の引き渡し開始、続く外食業界への影響

おにぎり専門店 米農園田町店 中尾義貴 店長

「放出されて使うかどうかその時確認するんで、どういうコメかを知ってやっぱり買いたいですね。新米なのか、備蓄米なのか、古米なのか」

品質を見極めるためにも、正しい情報が必要だと店長は訴えます。

 

やっぱり気になるのは、『新米なのか、備蓄米なのか、古米なのか』って

 

政府は思ってもみないだろう『この感覚』が ・・・ 多分、解らないだろ

 

 

 

 

 

 

 

  明日も、世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように願います。

 

        『鈴木和 雨が降って』