『ココロオークション「星座線」』 | 夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

         今年も『12月』は、クリスマスの音が

 

        街の喧騒は ・・・ 人々の想いを反映する

 

          気にしなくても、流れに溺れてしまう

 

          また一つ、歳を重ねて季節を越える

 

      夢は夢のままに ・・・ 追いかけるのも『生きる力』と

 

 

 

 

今日、『火曜日はオークションの日』だったけど目的の車の出品が無く

 

昨日の夜に『ライン』で『中止』の連絡が ・・・ なので本来の仕事優先

 

『継続の手続き』やら『新規の申し込み』やら『車両入替の案内』やらと

 

年末に入ると『土壇場』で多くなる ・・・ 新年を新しい車でって事で

 

まぁ、ボクの場合 ・・・ 『お客様の乗り換え連絡』が多いだけですけど

 

『中古車』の方は売れないのに ・・・ 『新車の乗り換え』が多いのは?

 

ちなみに、店の『中古車販売店』では ・・・ ほとんど、『既存のお客様』

 

新規のお客様は、ほとんどいません ・・・ なので希望の車を探すだけ

 

でもねぇ!『希望の車』を言われても『中古車は妥協も必要だよね!』

 

それでも、既存のお客様の要望には ・・・ かなりの確率で応えてます

原因不明の新たな感染症「疾病X」とは?―さまざまな感染症が現れる理由と拡大の背景を考える―

 

ボクは思うんです ・・・ 不思議に思うのは『なぜ、感染源はアフリカ』

 

が多いのかと ・・・ この疑問に関しては『ある種の仮定』がありますが

 

ボクは『医者でもないし研究者でもない』ので、勝手な事は言えません

 

が、過去の『データ』から見ると ・・・ 同じ条件が『在る事』に気づく事

 

それは『記事』にもあるように、『都市部から離れた地域、交通やインフ

 

ラが十分に整備されていない場所』で確認されたという『感染症』です

 

『物事の経緯』を考える時、『人類の免疫機能』は『細菌』とともに進化

 

をしてきたという『大前提』があって『いま』がある ・・・ という事です

 

まぁ、判り易く言えば ・・・ 『ロシア・ウクライナ戦争』は何故起きたか

 

そして『コロナウィルス』という『生物兵器』が作られるようになったのは

 

遡って行けば『天然痘のワクチン』まで辿り着くだろうって事なんです

 

なので『自己免疫』を高める為には『どうしたら良いのか』と考えてって

 

ここで、「疾病X」とマラリアを比べてみましょう。

共通点

どちらも感染症:マラリアは寄生虫による病気、「疾病X」は未知の病原体による可能性があり、いずれも病原体が原因です[7][8][9]。

症状が似る場合がある:マラリアの発熱、倦怠感、呼吸器症状などは「疾病X」と重なる可能性があり、混同を招くことがあります[2][7]。

媒介生物関与の可能性:マラリアは蚊を媒介とします。「疾病X」も動物由来や媒介生物が関与する可能性があり、研究者たちはその点も注目しています[7][8]。 (以上、記事より転載)

 

なぜ新しい感染症はアフリカで生じやすいのか

いろいろな問題はあるけれど『アフリカ』という土地が適材適所だろう

 

話が噛み合わない「石丸伸二推しとアンチ」「ネット民とテレビ民」…深まる世間の分断を実感したオバ記者の「人間関係も時代も変わってよし」の境地

この話は ・・・ 『おもしろい』 ・・・ 『勝てば官軍、敗ければ賊軍』って

 

時代が変わっても、人が変わっても、守らなきゃいけないものは『ある』

 

その『守らなきゃいけないモノ』を無くしてしまったのは何時からだろう

 

 

 

 

 

 

 

 


 いま暮らしてる人が『倖せだ』と、思える日本に

 

 

今日も気分転換になればと ・・・ この詩を、お届けしたいと思います

 

                           

         『ココロオークション「星座線」』

                

                  

      

 

            いつも思うんですが選んだ曲を聴いて

         時間を共有出来たら、うれしいかなって

 

最後に一言、『いいね』を付けてくれた人のブログだけ、返しています

余裕が無いので『コメント』も、なかなか書けませんが、ご容赦下さい