『11月』は『西向く侍』なんて『語呂合わせ』
夕方の翳りが早くなって、『ゴッホ』も気づく
地球は『まあるい』と『ガリレイ』も言う
『恵みの季節は春を待つ』と
『クマ』は『エサ』を求めて人里へ出没
[11月]も、明日で終わり ・・・ 『12月』は ・・・ 師も走る、と言って
『師走』 ・・・ さて、『師』とは誰の事でしょうか?って ・・・ 話です
その昔、『小室等と六文銭』の詩にありました ・・・ 『12月のうた』に
『私は月には行かないだろう』というアルバムに入っているというけど
『比叡おろし』や有名な『面影橋から』も ・・・ この失われた『抒情』
現代社会に忘れられている ・・・ 人の温かさは、こんな気持ちから
『人に優しい世界』が無くなってしまったのは ・・・ 何時からだろうか
ひろゆきを〝論破〟した米山隆一氏「本当に興味がない」 橋下徹氏も参戦のカオス
ボクは『論破』という事自体が『真実を逸脱』する行為だと思っている
そして、この話にも『続き』がある ・・・ 米山隆一氏の『言葉』がこれ
しかし、〝論破した〟米山氏はいたって冷静だ。29日にX(旧ツイッター)を更新し「何か誤解していますが、私は『論破』とか本当に興味が無くて、少なくともそれをできる知力のある方は、事実と論理に基づいて正しい発信に努めるべき(何が事実で、何が主張で、何が感情か分けて発信すべき)と思っているだけです」と持論をつづった。
で、この件に関して『反論』を突き付ける目立ちたがり屋の橋下徹が
動画を確認した橋下氏は自身のXで「これは米山氏も間違い」と指摘した上で「国保は平成30年より都道府県も保険者になった。長年課題だったリスクヘッジの広域化。保険料が市町村毎に異なるのは都道府県が提示する標準料率を基に市町村が計算した結果にすぎない」とバッサリ。「こんな国会議員が医療保険制度改革などできるわけない」と批判している。
『大阪万博』の『費用増加』の責任も取らず ・・・ 言いたい放題って
山本太郎氏 〝聞く耳なし〟の岸田首相に声荒げ「このままだとぺんぺん草も生えない将来が待っている」
『山本太郎』は少なくとも『岸田総理』より勉強をしている ・・・ と思う
経済の岸田が国民生活の『経済状況』を把握していない事実がある
『麻生太郎』も ・・・ そうだった ・・・ 『庶民は1円』に狂喜乱舞を!
使途非公表の官房機密費 岸田首相「取り扱いは現状維持」
『官房機密費』と言えど、『原資は税金』 ・・・ 政府が『隠す』とならば
『株式会社:日本』は誰のモノか?国民の負担ばかり煽るんじゃない
「総理は支持率暴落の一番の原因を何だと考えますか」野党が岸田首相の政治姿勢質す 補正予算案は成立へ 参院予算委
日本という国は『国会議員は雛段飾り』 ・・・ 実権は無責任な官僚
の『思惑』で成り立っている ・・・ 『官僚より頭脳明晰』であればだが
『官僚』の作った『作文』を理解出来れば、言葉に詰まる事が無い筈と
いま暮らしてる人が『倖せだ』と、思える世界に
今日も気分転換になればと ・・・ この詩を、お届けしたいと思います
『tuki.『一輪花』』
いつも思うんですが選んだ曲を聴いて
時間を共有出来たら、うれしいかなって
m(__)m