今年も『暑い夏』は、陽射しと共に
子供たちの『日焼けの痕』が、薄れる様に
記憶の中の物語として褪せる
人々の『記憶』なんて、上書きされ記憶も
いま、ある事が失われていく
今日も朝から良い天気で ・・・ 『室温30℃・湿度50%』な、ところで
朝は、目覚めも『すっきり』と ・・・ 昨日は『23時過ぎ』に寝たからか
記憶に在るのは『22時50分』 ・・・ ベッドの上で『携帯』を触ってて
『エアコン』の寒さで目が覚めたのが『1時55分』 ・・・ まだ早いって
次に起きたのが『6時10分』 ・・・ でも、まだ早いと『二度寝』をした
旧統一教会側と接点の閣僚4人 政府高官「目をつぶるしかなかった」
なんて書いてるけど、本当の問題は『政府高官』の中にも統一教会
の関係者が『沢山いる』ということだと ・・・ どこかに記事があったが
『目をつぶるしかなかった』と言うのは国民への目くらましでしかない
だって『政府高官の身辺調査』はされない訳だから、何処に居ようと
『日本政府の監視』が出来る訳で ・・・ 『日米合同委員会』でさえも
牛耳っているのは『アメリカの要請』で居座る『統一教会』なのだから
この関係は『戦後の密約』が重しとなっている『自民党政権』を維持し
アメリカとの関係を『不平等条約』によって、守らせることを趣旨とする
『新しい日本』を取り戻す為には『アメリカ』からの脱皮が必要条件だ
新「岸田ジャパン」発足……“攻め”と“守り”の戦略は? おきて破りの登用で「思い切った新時代の顔」、最大派閥で不協和音も
『思い切った新時代の顔』と言うのであれば ・・・ 問題児が残ってる
その『問題児』が問題なのに、『改革』とは呼べない人事に関わった
『統一教会』が岸田君を操ってるって ・・・ 国民は気づかないとでも
堀江貴文氏プロデュースの飲食店、因縁ひろゆき氏に“出禁”言い渡し「あと、ひろゆきの嫁も」
この記事を読んで ・・・ 『堀江って、バカなの?』って思ってしまった
と言うより『心が狭いな!』って方が先かな ・・・ 言いたい事だけで
『人の意見も聞かない』 ・・・ 『金』を持ってるから『やりたい放題』は
『自分の価値』を下げるだけ ・・・ なんだか堀江って、こんなもんか
『時流』に乗るのは『先見の明』だけど、『驕る平家久しからず』ってか
岸田首相の「聞く力」、やっぱり低すぎ...? フリー&ネットメディアをまたスルー
だって、『バイデン』に首根っこを押さえられて『listen to me』と一言を
言われたら ・・・ 『I understand.』って、理解出来なくても、言うだろ
自己保身と延命の為なら ・・・ 『No,』と言えない日本人(?)だから
『聞く能力』も英語だろうと日本語だろうと ・・・ その行動が、真実だ
『結論』を出せない ・・・ 『権力には逆らえない』 ・・・ 日本の恥だ
まるで「内弁慶」そのものだね ・・・ きっと、『声を上げれば逃げる』
総選挙があったら、『国民いじめの自民党』は排除をしようって ・・・
とは言ってもねぇ ・・・ 真面な『政党』が(日本を守る)いないものね
今日も気分転換になればと ・・・ この詩を、お届けしたいと思います
いつも思うんですが選んだ曲を聴いて
時間を共有出来たら、うれしいかなって
1つく日に更新『物語は突然に』 次回作は、体調不良の為『保留中』
ちなみに『小説』は『仮想空間』で描いたものであり、あくまでも妄想
登場人物に『同姓同名』があっても偶然の一致でしかありませんので
m(__)m