『鈴木和 そこに愛がある』(しばらく、ここで) | 夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

      8月に入り ・・・ 地球の不思議を感じる

 

     真夏の太陽は『6月の夏至』から南下を始め

 

        『赤道』に向かって『ユ~タ~ン』を

 

       そして『8月15日』あたりをピークに

 

           気温が『冬』に向けて

 

 

 

 

 

昨日の夕方の『雷鳴とどろく雨しきり』 ・・・ でも、すぐ終わったかと

 

夜は涼しくて ・・・ 扇風機の風だけで部屋の中が冷蔵庫のようで!

 

入り込んでくる夜風は ・・・ 今夜もありがとう ・・・ って何時の時代

 

 

なんて知ってる人は ・・・ いまは居ないんだろうな!と時代の流れ

 

その昔 ・・・ 昔の話です ・・・ まだ蓄音器(?)があった時代の事

 

あれは大正末期の茶店で流れていた ・・・ なんて訳ないけど ・・・

 

それこそ『大正浪漫』 ・・・ あくまでも『ロマン』じゃなくて『浪漫』です

 

あの茶店は ・・・ なんて言ったっけ? ・・・ って、知る訳も無いが

 

と、適当な事を書いていますが ・・・ 思い出される人はいたのかな

 

 

学生の頃は仕事柄『芸能界』を横目で見ながら ・・・ 遊んでたので

 

特に『歌うたいのアイツ』 ・・・ どいつもこいつも態度が横柄で!って

 

まぁ、向こうからしたら『ボクは生意気な小僧』だったんだろうと思うが

 

いまでは『すっかり有名人』 ・・・ その筋の人には『神様』になってる

 

まだ『あのオ~ラ』は健在です ・・・ でも『若気の至り』ってあるよね

 

なんて思い出に浸ってしまった過去の話は『明治・大正・昭和』の話

 

 

今は、『平成生まれも30歳を超え』 ・・・ 『昭和の時代が歴史書』に

 

『明治維新の大政奉還』から『日本国の天皇崩御』を3回も ・・・ と

 

もちろん『明治・大正』の時代の移り変わりは ・・・ 知る由もないが

 

『昭和天皇』だって、会った事も無いから『ボクの範疇』に存在も無い

 

日本を戦争に駆り立てたのは『昭和天皇』では無くて『アメリカの犬』

 

だった ・・・ 俗に言う『巣鴨プリズン』から密命を受けた『7人組』とか

 

 

いまとなっては ・・・ そんな事は『今更』という事になるだろう ・・・

 

『真実は闇の中』 ・・・ それを知るには『時系列で歴史を並べる!』

 

『真実は一つ』 ・・・ 『天皇』の宣言にもある『堪え難きを耐え』の事

 

『真相を暴くなら』 ・・・ この詞の意味を探った方が『真理』に近ずく

 

その『耐えがたき思い』は ・・・ 誰に向かって発した者だろうか?と

 

 

本当の意味を知っているのは ・・・ 『ただ一人』 ・・・ 一人だけで

 

歴史を学んだ『直系尊属』だけが知っている『昭和天皇の本音』だと

 

『言葉にできない言葉に込められた心情』 ・・・ ボクには解らないが

 

 

そして ・・・ 昨日、取り出せなかった『こんな話』を、知って貰えたら

 

みちょぱが77歳の放言大臣を

   論破した「政治と宗教」問題

             を一刀両断!

 
もぅ『凄いね!』としか言えないボクですが ・・・ 思ってても言えない
 
ボクは『ボクだけの世界』を慎ましやかに守って生きていたいのでね
 
野原の松の林の陰の 小さな萱ぶきの小屋にいて 東に病気の子供あれば 行って看病してやり 西に疲れた母あれば 行ってその稲の束を負い 南に死にそうな人あれば 行って怖がらなくてもいいと言い 北に喧嘩や訴訟があれば つまらないからやめろと言い 日照りの時は涙を流し 寒さの夏はおろおろ歩き みんなにでくのぼーと呼ばれ 褒められもせず 苦にもされず そういうものに わたしは なりたい
 
なんて思ってたりしてね ・・・ まぁ、こんな偉そうなことも無く生きて
 
『心穏やかに』 ・・・ 生涯であれば、それもまた『生き方の一つ』だと
 
 

『詩』に託してみるけれど ・・・ 言葉の重みには軽すぎるボクの想い

 

ならば、いっその事、気に入った『詩』を届けられればと姑息な手段を

 

ボクの想いの動画第二弾です! ・・・ 『鈴木和 そこに愛がある』

 

 

いろいろな方に聞いて戴きたいので、紹介をして頂ければと思います

 

『愛だの恋だの』 ・・・ 揺れ動くのは『シンデレラ』に憧れていた頃の